クラシック
CDアルバム
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ブルックナー:交響曲 第7番

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フォーマット CDアルバム
発売日 2016年03月23日
国内/輸入 国内
レーベルWarner Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCS-23219
SKU 4943674226658

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:09

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版) 第1楽章:アレグロ・モデラート
      00:21:50
    2. 2.
      交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版) 第2楽章:アダージョ(非常に荘厳に、かつ非常にゆっくりと)
      00:22:55
    3. 3.
      交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版) 第3楽章:スケルツォ(非常に速く)-トリオ(いくらか遅く)
      00:10:29
    4. 4.
      交響曲 第7番 ホ長調 (ハース版) 第4楽章:フィナーレ(活気をもって、しかし速くなく)
      00:12:54

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

旧EMIクラシックス音源の決定盤、"クラシック・マスターズ"第8回。第4番との組合わせで1971年度レコード・アカデミー賞を受賞したブルックナーの交響曲第7番。ヘルベルト・フォン・カラヤンは独自のスタイルを貫き、よくあるようなどこかに野趣を残した民芸品の趣ではなく、技の限りを尽くした工芸品の香りがする演奏を披露している。演奏はベルリン・フィルハーモニー管弦楽団。 (C)RS
JMD(2016/01/06)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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いい意味でも悪い意味でも別格。人工的なブルックナー演奏の極北。つまり自然への畏怖や神秘といったブルックナーの交響曲に期待する要素とは、全くかけ離れたところにある演奏。第2楽章のクライマックスは他のどの演奏にも聞くことができない強烈なトゥッティ。
2022/10/18 Sorokinさん
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とにかく美しい。カラヤンのブルックナーといえば、グラモフォンの全集が名高いが、このEMI盤とは全くコンセプトが違う。グラモフォンのトーンマイスター、ギュンターヘルマンスがディテール重視のマクロ的音響ならば、EMIのミッシェルグロッツはボールトーンを活かしたマクロ的サウンド。霧の中から浮かび上がり、竜巻のように吹き上がる、空前絶後の演奏。
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