| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2016年01月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ストレンジデイズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268974085 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
◎デヴィッド・ボウイ (David Bowie)
自身69歳の誕生日である2016年1月8日にニュー・アルバム『★(Blackstar)』をリリースしたデヴィッド・ボウイ。おなじみのトニー・ヴィスコンティ(Tony Visconti)をプロデューサーに迎え、先鋭的ジャズ・ミュージシャンを起用したというレコーディングは、果たしてボウイのどのような意図に基づくものだったのか。
ストレンジ・デイズではアルバムの内容を精査するとともに、ボウイの変幻自在な音世界、近年の活動内容などを検証。併せて参加ミュージシャンのプロフィールや魅力なども解説する。
・ゼロ年代のボウイ
・ボウイのイメージ戦略
・歌詞から考察する『★』
・『★』解説
・ボウイとヴィスコンティ
・『★』参加ミュージシャンと関連作
・関連ディスク解説
◎マイク・オールドフィールド (Mike Oldfield)
リマスター・シリーズが続いているマイク・オールドフィールドの今回リイシューは『ディスカバリー(Discovery)』と『キリング・フィールズ(The Killing Fields)』に決定した。
この2作品はマイクが80年代の中期に発表した作品で、特に『ディスカバリー』はファンの間では『ファイヴ・マイルズ・アウト(Five Miles Out)』や『クライシス(Crises)』と並ぶ傑作として長きにわたり聴き継がれている。毎回ボーナス・トラックが楽しみなリマスター・シリーズだが、今回もマニア垂涎の音源が含まれているという。
マイク・オールドフィールドの80年代の活動に触れてみた。
・青春小僧からワン・アンド・オンリーの存在へ
・プログレのポップ化とマイク・オールドフィールド
・80年代マイク・オールドフィールド人名辞典
・関連アルバム解説
◎プログレッシヴ・ロック・コレクション (Progressive Rock Collection)
・英国からヨーロッパへと推移するプログレッシヴ・ロック・コレクション・パート4
・関連ディスク解説
〇キャロル・キング (Carole King)
・DVD『キャロル・キング・トリビュート~ミュージケアーズ』解説
・CD『ビューティフル・コレクション~ベスト・オブ・キャログ・キング』解説
〇オールマン・ブラザーズ・バンド (The Allman Brothers Band) 対談
岸田邦雄×増渕英紀
〇ポップ・エトセトラ (POP ETC) インタヴュー
・最新アルバム『スーベニア(Souvenir)』解説
〇エドワード・ロジャーズ(Edward Rogers)インタヴュー
〇ジューイ(ルイ・パブロ) インタヴュー
Jouis(Louis Pavlo)
〇ライヴ・レポート
・鈴木慶一(Keiichi Suzuki)
・ステイシー・ケント(Stacey Kent)
・タル・ウィルケンフェルド(Tal Wilkenfeld)
・野宮真貴(Maki Nomiya)
・ウィ・バンジョー・スリー(We Banjo 3)
・サニー久保田&オールド・ラッキー・ボーイズ(Sunny Kubota & Old Lucky Boys)
〇80's 1200 BEST COLLECTION
〇ドリーム・シアター (Dream Theater)
・新作『ジ・アストニッシング(The Astonishing)』
〇フリートウッド・マック (Fleetwood Mac)
・『牙(タスク):Tusk』エクスパンデッド・エディション
★2016年1月発売号より、表紙等のデザインがリニューアルとなります。

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