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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年11月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | Stylenote |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784799801444 |
| ページ数 | 336 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
《耳の訓練編》聴音をする
1 聴音とは
2 聴音のやり方
3 聴音をたくさんやってみる
4 補充課題と本書以外の聴音課題をやってみる
5 16分音符を使った聴音をやってみる
6 マイナー曲にも挑戦
7 和音聴音に挑戦
8 課題曲を作ってみよう
《理論編(1)》コード進行を手中に
1 素敵な彼女にいよいよプロポーズする
2 2→5→1
3 ヒット曲のコード進行を調べる
4 2→5→1が多用される理由
5 ピンボール
6 ドミナントモーションのさらなる拡大
7 マイナーも考え方はまったく同じ
8 他のキーのコードを拝借する(ノンダイアトニックコード)
9 理論編(1)のまとめ
10 コードのファミリー化
11 ベース音から見るコードの可能性
《理論編(2)》基本を学ぶ
1 音程
2 コードネーム
3 キー(調性)
4 音のぶつかりを考える
《実践編》耳コピはこうする
1 耳コピの道具
2 ソフトの起動と諸設定
3 ピアノ曲の耳コピ
4 バンドスタイル曲の耳コピ
音楽を聴きとって、楽譜にしたりその通りに演奏したりすることを「耳コピ」という。本書はその「耳コピ」ができるようになるための本。
耳コピができるようになるためには、耳の訓練、コード(和音)のしくみ、コード進行、調や音階といった広範囲にわたる知識と、それを実際の音楽の中から見つけ出していくテクニックが必要。本書ではそれらを独自の方法で解説し、この本の通りに練習していくことで、それらのテクニックが身に付くように作られている。
「耳の訓練編」では、耳を鍛えると同時に、楽譜の読み書きが出来るようになることも目標としている。楽譜が苦手な人は、読譜力を身につけることもできる。
『音を大きくする本』や『DTMトラック制作術』など、数々の人気指南書を書いてきた著者ならではの、ユニークでわかりやすい、耳コピ方法ガイドブック。

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