クラシック
CDアルバム
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アンサンブル・ウィーン play モーツァルト&J.シュトラウス/東京ライヴ2013

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年11月25日
国内/輸入 国内
レーベルカメラータ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CMCD-28328
SKU 4990355007679

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:07

【曲目】
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:
オペラ『フィガロの結婚』K.492より(編曲者不詳)
(1) 序曲
(2) もし夜中に奥様が、お前をお呼びの時は
(3) 伯爵様、踊りをなさりたければ
(4) もう飛ぶまいぞ、この蝶々
(5) 恋とはどういうものかしら
(6) フィナーレ
ヨゼフ・シュトラウス:
(7) ポルカ「小さい風車」作品57(ハインリヒ・W.ペック編曲)
(8) ポルカ「ルドルフスハイムの人々」作品152(編曲者不詳)
モーツァルト:
オペラ『ドン・ジョヴァンニ』K.527より(編曲者不詳)
(9) さあみんな、恋をするなら
(10) 奥さん、これが恋人のカタログ
(11) たがいに手をとりあって、あちらへ(お手をどうぞ)
(12) 酒がまわったら(シャンパンの歌)
ヨハン・シュトラウスII
(13) ワルツ「南国のばら」作品388(エーリヒ・カウフマン編曲)
モーツァルト:
オペラ『魔笛』K.620より(編曲者不詳)
(14) 助けてくれ (17) 誰にでも恋の喜びはある
(15) 俺は鳥刺し (18) 愛の喜びは露と消え
(16) 何と素敵な鈴の音 (19) 恋人か女房があれば
ヨハン・シュトラウスII
(20) オペレッタ『こうもり』序曲(マルティン・ビエリク編曲)
(21) トリッチ・トラッチ・ポルカ 作品214
(ハインリヒ・W.ペック編曲)

【演奏】
アンサンブル・ウィーン
アルベナ・ダナイローヴァ(第1ヴァイオリン)
ライムンド・リシー(第2ヴァイオリン)
ミヒャエル・シュトラッサー(ヴィオラ)
ヨゼフ・ニーダーハンマー(コントラバス)

【録音】
2013年7月1、2日/昭和女子大学人見記念講堂(東京)、
武蔵野市民文化会館(東京)[ライヴ録音]

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より 序曲
      00:04:21
    2. 2.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より もし夜中に奥様が、お前をお呼びの時は
      00:02:33
    3. 3.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より 伯爵様、踊りをなさりたければ
      00:02:29
    4. 4.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より もう飛ぶまいぞ、この蝶々
      00:03:42
    5. 5.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より 恋とはどういうものかしら
      00:02:40
    6. 6.
      オペラ『フィガロの結婚』K.492より フィナーレ
      00:02:29
    7. 7.
      ポルカ「小さい風車」作品57
      00:03:03
    8. 8.
      ポルカ「ルドルフスハイムの人々」作品152
      00:02:24
    9. 9.
      オペラ『ドン・ジョヴァンニ』K.527より さあみんな、恋をするなら
      00:01:31
    10. 10.
      オペラ『ドン・ジョヴァンニ』K.527より 奥さん、これが恋人のカタログ
      00:05:36
    11. 11.
      オペラ『ドン・ジョヴァンニ』K.527より たがいに手をとりあって、あちらへ(お手をどうぞ)
      00:02:39
    12. 12.
      オペラ『ドン・ジョヴァンニ』K.527より 酒がまわったら(シャンパンの歌)
      00:01:22
    13. 13.
      ワルツ「南国のばら」作品388
      00:08:11
    14. 14.
      オペラ『魔笛』K.620より 助けてくれ
      00:04:01
    15. 15.
      オペラ『魔笛』K.620より 俺は鳥刺し
      00:02:01
    16. 16.
      オペラ『魔笛』K.620より 何と素敵な鈴の音
      00:01:22
    17. 17.
      オペラ『魔笛』K.620より 誰にでも恋の喜びはある
      00:01:21
    18. 18.
      オペラ『魔笛』K.620より 愛の喜びは露と消え
      00:03:17
    19. 19.
      オペラ『魔笛』K.620より 恋人か女房があれば
      00:02:32
    20. 20.
      オペレッタ『こうもり』序曲
      00:08:00
    21. 21.
      トリッチ・トラッチ・ポルカ 作品214
      00:02:23

作品の情報

商品の紹介

ウィーンのトップ・プレイヤーが魅せるウィーン音楽の愉悦
2台のヴァイオリン、ヴィオラとコントラバスで構成される、現代ではユニークな編成の弦楽四重奏団、アンサンブル・ウィーン。ウィーン・フィル初の女性コンサートマスター、ダナイローヴァをはじめとするウィーンの精鋭たちによるアンサンブルが、得意のモーツァルトのオペラの名旋律やJ.シュトラウスのワルツやポルカなどを披露した、2013年東京でのライヴを収録。〈芸術音楽〉と〈娯楽音楽〉との境界線を軽々と超え、音楽そのものの愉悦や魅力を伝えてくれます。

<アンサンブル・ウィーン>
チェロの代りにコントラバスが入った"異色"の人気アンサンブル。"異色"と言っても、響きの違いだけではなく、モーツァルトのディヴェルティメントやハイドンの初期の弦楽四重奏曲のように、この形はまた"オリジナル"でもある。 聴く者を虜にする、シューベルト、ランナー、シュトラウス親子のウィンナ・ワルツ、ポルカ、レントラー、ドイツ舞曲、メヌエット、アンサンブル・ウィーンのために編曲された曲と合わせた質の高いプログラムを演奏している。コントラバス奏者を除いたメンバー3人は、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のトップ・プレイヤーとして活躍している。定例になっているウィーン楽友協会ブラームスザールでのコンサートは、毎回売り切れとなる人気公演の一つ。ザルツブルク音楽祭、ウィーン芸術週間や祝祭週間、ベルリン芸術週間などのフェスティヴァルに定期的に参加し、アムステルダム、アテネ、ケルン、ミュンヘン、パリなど、ヨーロッパ各国の主要ホールをはじめ、アメリカのカーネギー・ホール、リンカーン・センターなどでもコンサートを開催。ホセ・カレーラス、プラシド・ドミンゴ、バルバラ・フリットリ、アンゲリカ・キルヒシュラーガーなど、世界的歌手とも共演。TVでもその演奏は放映され、ウィーンはもとより、ヨーロッパを越え、いまや世界的にその知名度を上げている。CDへの録音も多く、数多く発売され、好評を博している。
カメラータ・トウキョウ
発売・販売元 提供資料(2015/11/11)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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VPOも変わったなと痛切に感じる一枚。そもそもウィーンで音楽教育を受けたこともない外国人団員が増えてきているのだからVPO全体として変質するのは当然ではあるが… そんなVPOの「今」を聴ける本盤では「魔笛」からの編曲物が見事だ。いずれも非常に純度が高く音楽的美感が素晴らしい。
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ウィーンフィル初のコンサートミストレスと同楽団員、そしてウィーンの大学教授で構成された
弦楽四重奏団。
低音部がチェロではなくコントラバスというところが面白い、ウィーンの薫りに満ち溢れた
演奏と曲目です。
もうすぐコンサートも始まり、生で聴くのも楽しみです。
2015/11/30 Pさん
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