Rock/Pop
CDアルバム
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ヴァルニキュラ - ストリングス

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年12月23日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICX-18
SKU 4547366255720

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:45

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      マウス・マントラ
      00:06:09

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    2. 2.
      ライオンソング
      00:06:17

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    3. 3.
      ブラック・レイク
      00:10:08

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    4. 4.
      アトム・ダンス
      00:07:46

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作曲: Bjork

    5. 5.
      ストーンミルカー
      00:06:48

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    6. 6.
      クイックサンド
      00:04:08

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork
      Spaces

    7. 7.
      ノットゲット
      00:04:41

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    8. 8.
      ファミリー
      00:18:00

      録音:Studio

      作詞: Bjork
      作曲: Bjork
      Arca

    9. 9.
      マウス・マントラ (the haxan cloak mix) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:06:28

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork

    10. 10.
      ブラック・レイク (bloom remix) (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:15

      録音:Studio

      歌: Bjork
      作詞: Bjork
      作曲: Bjork
      Remix: Bloom

作品の情報

メイン
アーティスト: Bjork

オリジナル発売日:2015年

商品の紹介

2015年4月にリリースされた、ビョーク通算8作目のアルバム『ヴァルニキュラ』。気鋭若手プロデューサー=アルカを迎え、エレクトロニック・サウンドとストリングスが美しく融合された本作は、自身の"ハートブレイク"を辿った、ビョークのキャリア史上最もエモーショナルであり衝撃的な作品として、各所より高い評価を獲得。約半年という期間を経て、『ヴァルニキュラ』が全編ストリングス・アレンジとして登場。ストリングス・アルバムでは、レオナルド・ダヴィンチが発明されたとされ、世界に一つしか存在しない"ヴィオラ・オルガニスタ"という楽器を起用している。 (C)RS
JMD(2015/12/01)

アルカ製のアブストラクトな電子ビートが印象的だった最新作を、ストリングスと歌声でリメイク。ピアノとチェロを掛け合わせたヴィオラ・オルガニスタという珍しい楽器が紡ぐ、荘厳な世界に引き込まれ……。心なしかヴォーカルも生々しさを増していて、イージー・リスニング的に楽しむにはあまりにもビョーク臭が強烈だ。『Homogenic』の重厚さと『Medulla』のアカデミックな雰囲気を混ぜたような一枚。
bounce (C)人與拓馬
タワーレコード(vol.386(2015年12月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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Vulnicuraのリアレンジ。アルバムのイメージはそのままでエレクトロ要素を間引き、ストリングスと調和させたことでオリジナルより一層悲しさが生々しい…声の占める割合も減少、どちらかというとかなりサウンドに比重がかかっていて。ストリングスの中にもポップな面やアンビエントで宗教的な不協和音、壮大でクラシカルなアレンジなど、様々な音への挑戦がうかがえます。
2020/05/04 pslさん
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