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【表紙】AKB48
【特集】最強ヒットブランド10大対決
「ディズニー映画が好き」「ドラマは月9」など、人それぞれにお気に入りのエンタテインメントの"ブランド"があるはずだ。各ジャンルの最強ブランドを対決形式で紹介しながら、その歴史と現在、イメージアップ戦略などを紹介していこう。
【インタビュー】AKB48
エンタテインメント業界を変えた10の衝撃
12月8日に初劇場公演から10周年を迎えるAKB48は、これまでに多くの新機軸を打ち出してきた。アイドルグループの枠を超えてエンタテインメント界に大きな影響を与えた"10の衝撃"を振り返ってみよう。
【連載】メンバーが語るAKB48 10年史
渡辺美優紀×須田亜香里
12月8日で初劇場公演から10周年となるAKB48。リレー方式で毎回違うメンバーの証言により、歴史をたどる本連載。第8回はNMB48・1期生の渡辺美優紀とSKE48・3期生の須田亜香里が、「総選挙」初の選抜入り当時の思いなどを語る。
【インタビュー】水樹奈々
デビュー15周年~アニソン女王、次なる進化
12月にデビュー15周年を迎える水樹奈々が、オリコン週間1位に輝いた前作から1年7カ月ぶりとなる11thアルバム『SMASHING ANTHEMS』を11月11日に発売。これからの10年を見据えたというニューアルバムへの思いに迫る。
【インタビュー】大原櫻子
映画主題歌でラブバラードに初挑戦
映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』のヒロイン役で、13年に鮮烈デビュー。今年はアルバム『Happy』がチャート2位に。ドラマ『恋仲』でも存在感を示した。アーティストとしても女優としても成長中の彼女が、今感じていることとは。
【特集】女子アイドルのターニングポイント
逆境のなかで迎えた運命の分かれ道
シーンの第一線で活躍するアイドルたちは、成功までにいくつものターニングポイントを超えてきた。特に最近は、長い下積み時代を経たのちに、浮上のきっかけをつかむグループが少なくない。この特集では、そんな運命の分かれ道と言える「転機」に着目、軌道に乗るまでの舞台裏に迫る。
【リサーチ】コンサート動員力ランキング 2015年度版
1位はミスチル、女性ボーカルはドリカム、若手バンドはワンオク
音楽ソフト市場が縮小する一方、コンサート動員数は伸び続けている。エンタ! は会場の収容人数から独自の「動員力ランキング」を算出。ライブの時代をリードする、人を動かせるアーティストを明らかに。 さらに「音楽フェスランキング」により、台頭する新型フェスを探った。
【特集】海外ドラマ最前線
映画界の著名監督が次々とドラマ参入 監督の個性を反映した作風がトレンド
近年、映画界の有名監督がテレビドラマに次々と本格進出している。最近は、『パシフィック・リム』のギレルモ・デル・トロ監督や『シックス・センス』のM・ナイト・シャマラン監督といった個性派も参入、監督の作風を色濃く反映したドラマが増えているのが特徴だ。その背景を探る。
表紙はAKB48。
12月8日に初劇場公演から10周年を迎えるAKB48。卒業直前の総監督・高橋みなみと今後のAKBを引っ張っていく総勢10名のオールスターメンバーがインタビューで登場。
記事では10年の間にエンタ界に与えた10の衝撃を研究しました。特写ピンナップ付き。「新潟発NGT48の作り方」の新連載も。
特集「最強ヒットブランド10大対決」はドラマ枠の日曜劇場×月9、CMのソフトバンク×au、映画のディズニー×ユニバーサルなど各ジャンルの人気ブランドを対決形式で分析。ほかの特集は「女子アイドルのターニングポイント」「コンサート動員力ランキング」。インタビューでMr.KING、水樹奈々、大原櫻子、欅坂48、チームしゃちほこらが登場します。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2015年11月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268826919 |

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