| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2015年10月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268836680 |
| ページ数 | 252 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
【特集】キース・リチャーズ
キース・リチャーズが初めてのソロ・アルバム『トーク・イズ・チープ』をリリースしたのは1988年のことでした。同作は充実した内容から大きな話題となり、アルバムに参加したスティーヴ・ジョーダンやワディ・ワクテルらとのバンド、エクスペンシヴ・ワイノーズを率いたツアーも敢行し、ライヴ盤も発表。92年には2作目の『メイン・オフェンダー』をリリースしています。今回の23年ぶりとなるアルバム『クロスアイド・ハート』でも、ブルース、ロックンロール、カントリー、レゲエなどをベースにしたコクのある音楽をエネルギッシュに奏でています。ローリング・ストーンズ/ソロ活動における名演選や参加作も含め、キース・リチャーズの全貌に改めて迫ります。
■ レンズを通して体温を感じた、不死身のロックンロール・ギタリスト(有賀幹夫)
■ 特別対談~パートナーの変遷から探る、"キースらしさ"の移り変わり(佐藤晃彦×多保孝一)
■ キース・リチャーズ・ヒストリー(藤井貴之)
■ 名演30選~チャック・ベリー・スタイルからキース流ファンクまで(寺田正典、青山陽一、小出斉)
■ プレイ・スタイルやサウンドに対応していった相棒(ギター)たちの軌跡(佐藤晃彦)
■ キース・リチャーズ・ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(安田謙一)
シングル/オリジナル・アルバム未収録音源/プロデュース作(佐藤三十郎)
■ ゲスト参加作(舩曳将仁)
【特集】 デイヴィッド・ボウイ 1969-1973
デイヴィッド・ボウイがデイヴィー・ジョーンズ名義でレコード・デビューを果たしたのは1964年。それからしばらくは不遇の時代が続きますが、69年に「スペイス・オディティ」が英5位のヒットを記録すると、そこを起点に"ジギー・スターダスト"という架空のキャラクターまでも創り出し、ヴィジュアル/サウンドの両面で次々と新境地を開拓していきます。本特集では、"ジギー封印"が宣言された73年までの音源をCD12枚に詰め込んだ『ファイヴ・イヤーズ 1969-1973』の紹介を中心に、実は誰とも類似していないサウンドの秘密にも迫ります。
■ フォーク・シーンから飛び出して、次々と開拓していった新境地(赤岩和美)
■ グラム・ロック期のボウイ・サウンドが唯一無二の理由(中重雄)
■ デイヴィッド・ボウイ・ディスコグラフィー
オリジナル・アルバム(行川和彦)
シングル・リスト(編集部)
■ 『ファイヴ・イヤーズ 1969-1973』解説(犬伏功)
□ デイヴィッド・ギルモア
□ 『洋楽ロック&ポップス・アルバム名鑑VOL1 1955-1970』
□ エリック・クラプトン/ザ・フー
□ テイスト
□ ワーナー・ガール・グループ・ナゲッツ
□ アイズリー・ブラザーズ
□ サルソウル・ラテン/メリカーナ・レコーズ~オリジナル・マスター・コレクション
□ ザ・ビートニクス(高橋幸宏+鈴木慶一)
□ 由紀さおり
□ ビル・ワイマン
...ほか

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