| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2015年10月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 綜合図書 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784862981639 |
| ページ数 | 144 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
【コンテンツ】
■宮野真守『ラジオは人を笑顔にする。』
■櫻井孝宏&井口裕香『声優ラジオ界のゴールデンタイムにようこそ』
■小野大輔&近藤孝行『夢を叶えるラジオ』
■小松未可子『月曜深夜25時の"言葉の記憶"』
■田所あずさ『ニッポン放送唯一のレギュラー声優』
■飯田里穂『どこまでもユルいラジオ道』
<越境ラジオ対談>
■中村繪里子×ピストン西沢
<特集>
【俗・】『さよなら絶望放送』とは何か?
■佐藤太(ディレクター)×田原弘毅(構成作家)
『アニラジ屋の矜持』
■新谷良子(番組パーソナリティ)
『至極の普通』
<特集2>
ラジオ番組が終わる時
■関智一×長沢美樹×伊福部崇(『智一&美樹のラジオビッグバン』)
『されど日常は続いていく。』
■林原めぐみ(『林原めぐみのHeartful Station』)
『いつもそこにある場所』
<巻末特別企画>
構成作家が語る宮野真守の魅力
伊福部崇/長田宏
<コラム>
かわむら拓央『声優とハガキ職人を兼任する男』
雪乃さやか『終わりの始まりがくれたもの。』
村上謙三久『編集長の独り言』
斉藤貴志『3万6000人が叫んだラジオの言葉』
ラジオパーソナリティとしての声優の魅力を伝える大好評企画第4弾。
今回は4号目にして初の男性表紙! 表紙&巻頭には放送1年半を迎えた『宮野真守のRADIO SMILE』からパーソナリティの宮野真守が登場する。
なぜ構成作家を付けずにひとりでラジオブースに入るようになったのか? これまでのラジオ歴を振り返り、そのラジオ観に迫る。
さらに、『ラジオ番組が終わる時』、『【俗・】「さよなら絶望放送」とは何か?』の2つの特集を掲載。

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