クラシック
LPレコード

ベートーヴェン: 交響曲第9番 Op.125 「合唱付き」

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在庫状況 について

フォーマット LPレコード
発売日 2015年09月19日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルAudite
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 KKC-1052
SKU 4909346010451

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:16:32
録音 : モノラル (Live)

【曲目】
ベートーヴェン:交響曲第9番 ニ短調 Op.125「合唱付き」
LP-1 A面 第1楽章(18'38")
LP-1 B面 第2楽章(12'09")
LP-2 A面 第3楽章(19'49")
LP-2 B面 第4楽章(25'56")

【演奏】
エリーザベト・シュヴァルツコップ(ソプラノ)、エリザ・カヴェルティ(アルト)、
エルンスト・ヘフリガー(テノール)、オットー・エーデルマン(バス)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団、ルツェルン祝祭合唱団

【録音】
ライヴ録音:1954年8月22日/ルツェルン・フェスティヴァル(モノラル)

  1. 1.[LPレコード]
  2. 2.[LPレコード]

作品の情報

商品の紹介

2014年AUDITEレーベルからリリースされた
フルトヴェングラーのルツェルン・ライヴがついにオリジナルテープより初LP化!!
鮮烈で濃厚な音質に驚かされます。
平成の盤鬼、平林直哉氏による日本語解説付

フルトヴェングラー歿後60周年として2014年にアウディーテ・レーベルよりリリースされたフルトヴェングラーの1954年8月22日のルツェルン・ライヴがついにLPで登場します!放送局のオリジナルのマスターテープを確かな技術で定評のあるアウディーテの社主でトーン・マイスターのルトガー・ベッケンホーフ氏が丁寧に採録したことにより驚くべき音質で聴くことができます。独パラス社によるプレス、180gの重量盤で聴くフルトヴェングラーの名演はCDとはまた違う味わいがあり、オリジナルテープからの初LP化は鮮烈で濃厚な音質に驚かされます。平林直哉氏による日本語解説ではLP盤で聴く当演奏についての魅力を中心に書きおろしております。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2015/08/12)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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この演奏は大好きである。ターラの衝撃的な最初のCD,やそのSACD。評判の高かったオタケンのCDと聞いてきたが、間違いなくこのSACDが一番音質が良い。入手出来てよかった。
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ターラ盤を超える音質という期待感を持って購入したが、見事に裏切られた。ターラ盤の音の広がり・迫力・臨場感は越えられず、却ってノイズが少なくなった分、随分細い音質になっている。正直、何のためのSACD化か疑問だ。タワーレコードには、まだターラ盤の在庫がある様なので急ぎで購入をお薦めします。
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フルトヴェングラーのSACD化された今回の演奏は、従来のTAHRA盤と比べてもモノラル録音でありながら臨場感があり、音質も向上し、ベートーヴェンの“第9”の決定盤であると思う。
2015/02/05 六文銭さん
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