| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2015年08月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ピクトアップ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268845385 |
構成数 : 1枚
【特集】
◆『バクマン。』道
マンガ家コンビの成長を描く、異色とも言える業界マンガ「バクマン。」。実写映画化にあたり、脚本と監督を手がけたのは大根仁。その技術とセンスと執念が、新しいエンターテイメントを実現たらしめた。
~メッセージ~ [原作]大場つぐみ [作画]小畑 健
熱くてまっすぐな青春映画のつくり方
佐藤 健×神木隆之介×小松菜奈
大根 仁が明かすキャスティングの理由
攻める姿勢の映画づくりに惹かれた / 佐藤 健
読んだときの興奮をしっかり伝える / 神木隆之介
"理想の女の子"をどう引き寄せるか / 小松菜奈
幸せな映像と音楽の関係 [音楽]山口一郎(サカナクション)×[音楽プロデューサー]北原京子
マンガを描くという名のスペクタクル
ちゃんと地に足がついた表現を [VFXディレクター]阿部伸吾
プロジェクションマッピングと気づかれなくてもいい [VFXディレクター]上田大樹
うちとジャンプと大根仁と / 新井浩文
初めて投げるストレート [監督]大根 仁
【特集】
◆もうあんな瞬間はおとずれない!『私たちのハァハァ』が越えるリアルと虚構の境界線
クリープハイプのライブを観るために、自転車で北九州から東京を目指す4人の女子高生の物語。メインキャストに、シンガーソングライター、Vineで注目を集める女子高生、ミスiD、女優と、出自の違う4人を抜擢したのは監督の松居大悟。虚構とリアルの境目が曖昧な本作の演出とはどのようなものだったのか。
[監督]松居大悟 ×
シンガーソングライターとしてメジャーデビューを果たしたばかりの 井上苑子
「Vine」の動画が中高生の間で人気沸騰。その存在を松居が気にかけていた 大関れいか
ミスiDで個人賞を受賞。オーディションを経て選ばれた 真山 朔
4人中ただひとり、女優として活動。過去にも松居作品に出演経験のある 三浦透子
松居大悟に求めるもの[撮影監督]塩谷大樹
【特集】
◆進化し続ける彼女たちの記録『幕が上がる』
公開時の大特集(#93)、舞台版のレポート(#94)に続く、『幕が上がる』記事の完結編。
まわりの期待を超えたい5人 / ムロツヨシ
「ももクロ」を体現できる無二の5人 [監督]本広克行
劇中劇「われわれのモロモロ」「銀河鉄道の夜」はこうしてつくられた
【そのほかのコンテンツ】
新境地・・・ではない!?『ピース オブ ケイク』 / 多部未華子
1年半で成長した俳優、キャラクターたち 『S-最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE』 / 向井 理×綾野 剛
新しい人格を見つけていく 『at Home アットホーム』 / 坂口健太郎
いま出来る、自分の一番 『ガールズ・ステップ』 / 石井杏奈
心を打つ演技は、じっくりと引き出されていく『母と暮せば』現場レポート
「こんなのいままで観たことない」と言われたい『岸辺の旅』 [監督]黒沢 清
【レギュラーコンテンツ】
映画のような部屋に住もう! <シネマドリ>
『ピース オブ ケイク』[美術監督]丸尾知行
『バクマン。』[美術監督]都築雄二
<ピクトバイキング>[作家・演出家・俳優]ノゾエ征爾
叶井俊太郎の<いいんだよ、オレは!>
中川晴樹(ヨーロッパ企画)の<こめすかでんでん>
映画レビュー!<PICT LIFE MOVIE>

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