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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年07月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | スタイルノート |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784799801390 |
| ページ数 | 160 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
目次 : ≪はじめに≫
≪第1章・基礎知識≫
■1 Pro Toolsシステムとは
◇ Pro Tools HD 11・12
◇ Pro Tools 11・12
◇ Pro Tools Express
◇ Pro Tools First
■2 基本的な環境セットアップ
ProTools システム環境セットアップイメージ
◇コンピューター
◇ iLok キー
◇ MIDI インターフェース
◇オーディオインターフェース
◇モニタースピーカー
◇ヘッドフォン
■参考資料 ~初心者向け用語解説~
◇サンプリングレート(サンプリング周波数)
◇ビットデプス(ビット深度)
◇ MIDI(ミディ)
◇ Core Audio
◇ ASIO
◇ AAX
◇ Audio Suite
◇ RTAS
◇ TDM
≪第2章・基本のセッティング≫
■3 環境セットアップとインストール
3-1・コンピューターへ接続する周辺機器のドライバーインストール
3-2・iLok アカウントの作成
3-3・iLok キーのドライバーやユーティリティのインストール
3-4・AVID マスター・アカウントとPro Tools ライセンスの登録および最新版インストーラーのダウンロード
3-5・登録済みiLok アカウントへのiLok キーの登録
3-6・iLokキーへのPro Toolsライセンスのダウンロード
3-7・Pro Tools本体とAIR Creative Collectionのインストール
3-8・Pro Toolsの起動
■4 基本的な動作確認
4-1・Macでのオーディオインターフェース動作確認
4-2・Windows でのオーディオインターフェース動作確認
4-3・MacでのMIDIインターフェース動作確認
4-4・WindowsでのMIDIインターフェース動作確認
≪第3章・曲作りの前に≫
■5 クイックスタートと基本的な環境設定
5-1・クイックスタート(ダッシュボード)
5-2・プレイバックエンジンの設定
5-3・I/O の設定
■6 編集ウィンドウとミックスウィンドウ
6-1・編集ウィンドウ
6-2・ミックスウィンドウ
≪第4章・作曲・アレンジ作業≫
■7 Pro Toolsを使っての作曲スケッチ作業
7-1・クリックトラックの作成
7-2・トランスポートウィンドウ
■8 楽曲構成を検討しながら決めていく
8-1・表示の拡大・縮小操作(ズームツール)
8-2・クリップを範囲選択して分割
■9 グルーヴを支えるパートを1つ作る
9-1・ドラムの音色でインストゥルメントトラックを準備
9-2・基本となるパターンをレコーディング
コラム「オーディオ素材をループさせて活用」
■10 メロディパートを最終的な楽器(歌)で仮レコーディング
10-1・オーディオトラックの作成
10-2・マイクからのセッティング
コラム「クイックパンチのススメ」
■11 楽曲を構成する各パートのダビング作業
11-1・ギタートラックのレコーディング
11-2・外部シンセサイザーのレコーディング
≪第5章・ミックスダウンそしてリリースに向けて≫
■12 ミックスダウン
12-1・1つにまとまっているドラムトラックを楽器ごとに分割
12-2・ミックスダウン作業対象のトラック構成
コラム「エラスティックオーディオを安心して使うためのコツ」
■13 バウンス&エクスポート
13-1・WAVファイルとしてバウンスする方法
13-2・MP3ファイルとしてバウンスする方法
コラム「使用していないクリップ素材をかんたんに把握するには」
・・・ほか
プロの音楽制作現場で使われる定番ソフトPro Tools。本書は、その入門者向け解説書。本書をマスターすれば一通りの使い方から、現場で役立つ知識もマスターすることができる。これまでは高価で気軽に使えるソフトではなかったが、今では一般の人も気軽に利用することができるようになったPro Tools。しかし、プロ向けソフトというイメージが強いため、「操作が難しい」「使いこなすのはムリ」と思っている人も少なくない。そこで本書は、使いやすいDAWソフトとしてPro Toolsを紹介。はじめてPro Toolsを使う人が、気軽に音楽制作をすることができるように、システムのセットアップの方法から解説。アレンジやレコーディング、ミックスダウンの作業方法も実践的に書かれている。最後にQ&A方式で、著者推薦の機材などについても触れている。説明するPro Toolsのバージョンは、一番よく使われている11を基本に、10や12のケースも解説。オールカラーで見やすい紙面になっている。

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