サウンドトラック
CDアルバム

The Diary of Anne Frank

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年08月21日
国内/輸入 輸入
レーベルHallmark
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 716012
SKU 5050457160128

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
アーティスト: Alfred Newman

商品の紹介

可憐な美しさがあふれるオーケストラ・スコアの名編。

『アンネの日記』(1959)
サウンドトラック

音楽 アルフレッド・ニューマン
監督 ジョージ・スティーヴンス
出演 ミリー・パーキンス、ジョゼフ・シルドクラウト、シェリー・ウインタース、リチャード・ベイマー

少女アンネとその家族がゲシュタポに見つかるまでの、屋根裏部屋でのささやかな日々、そしてアンネの恋と青春、家族たちの愛情。監督は『ジャイアンツ』の名匠、ジョージ・スティーヴンス。音楽は、『イヴの総て』や『慕情』など、美しい女性の物語を引き立てるスコアも逸品の巨匠、アルフレッド・ニューマン。なによりも、可憐な少女の物語であるため、メインテーマは、まずあまりにも密やかに美しくドラマティックなメロディ。マントヴァーニやフランク・チャックスフィールドあたりのムード音楽に共通する甘い雰囲気のサウンドで、物語の悲劇性はここでは感じさせない。悲しさを表現するナンバーも優しく、それはジョルジュ・ドルリューあたりの清らかな印象にも似ている。戦争の影を直接的に表現するスコアもあるが、多くは占めず、清らかでドラマティックな物語としてのムードをひたすらにかたちづける。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

メンバーズレビュー

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前回はとんでもない凡ミスにより、アニメ版「アンネの日記」を購入したが今回はじっくり調べて発注したので希望通りのアルバムをゲット。ジョージ・スティーヴンス監督、ミリー・パーキンス主演、アルフレッド・ニューマンの音楽による「アンネの日記」(1959年作品)である。EPでは持っているがCDは初めて。オープニングを聴いて思い出したテーマ。少女が主人公であり、時代背景に難しさもあるが美しいメロディ。マーチ調の曲あり、ワルツ調の曲あり、そして随所に鳴り響く鐘の音が印象的。
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