クラシック
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年09月04日
国内/輸入 輸入
レーベルNEOS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NEOS11420
SKU 4260063114205

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:00

『ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘンVol.20』

【曲目】
(1)エリオット・カーター(1908-2012):
シンフォニア「我は過ぎゆく希望の対価なり」(1993-96) [49:30]
(2)チャールズ・アイヴズ(1874-1954):
「ロバート・ブラウニング」序曲(1908-12) [23:16]

【演奏】
(1)エミリオ・ポマリコ(指揮)
(2)ステファン・アズバリー(指揮)
バイエルン放送交響楽団

【録音】
(1)2012年1月14日(2)2012年2月17日
いずれもムジカ・ヴィヴァ音楽祭ライヴ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphonia: Sum Fluxae Pretium Spei for orchestra: Partita
    2. 2.
      Symphonia: Sum Fluxae Pretium Spei for orchestra: Adagio tenebroso
    3. 3.
      Symphonia: Sum Fluxae Pretium Spei for orchestra: Allegro scorrevole
    4. 4.
      Robert Browning Overture for orchestra

作品の情報

商品の紹介

2012年に行われたムジカ・ヴィヴァ音楽祭ライヴより二人の突出したアメリカ人作曲家の作品を収録。103歳で亡くなるまで文字通りの生涯現役を貫いたカーターが85歳で書いたシンフォニアは約50分からなる大作で、その密度の高さとパワーにひたすら圧倒される。その前衛性がいまだ色褪せないアイヴズのロバート・ブラウニング序曲も必聴。バイエルン放送響も熱演。
東武ランドシステム
発売・販売元 提供資料(2015/08/13)

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