クラシック
CDアルバム
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メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」&序曲「フィンガルの洞窟」 モーツァルト:アイネ・クライネ・ナハトムジーク他

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年09月23日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-1937
SKU 4547366247367

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:19:57

【曲目】
メンデルスゾーン:
1.交響曲第4番イ長調作品90「イタリア」
2.序曲「フィンガルの洞窟」作品26
モーツァルト:
3.セレナード第13番ト長調K.525「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」
シューベルト:
4.交響曲第8番ロ短調D.759「未完成」~第1楽章のリハーサル

【演奏】
1~3.マールボロ音楽祭管弦楽団
4.プエルト・リコ・カザルス音楽祭管弦楽団
パブロ・カザルス(指揮)

【録音】
1963年7月13日(1)、1972年8月5日(2)、1967年7月16日(3)、マールボロでのライヴ・レコーディング、1957年4月16日(4)、プエルト・リコ
ADD/STEREO(1.-3)、MONO(4)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」 I.Allegro vivace
      00:08:19
    2. 2.
      交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」 II.Andante con moto
      00:07:42
    3. 3.
      交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」 III.Con moto moderato
      00:06:59
    4. 4.
      交響曲 第4番 イ長調 作品90 「イタリア」 IV.Saltarello.Presto
      00:06:21
    5. 5.
      序曲「フィンガルの洞窟」作品26
      00:10:47
    6. 6.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 I.Allegro
      00:08:34
    7. 7.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 II.Romanze.Andante
      00:07:12
    8. 8.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 III.Menuetto & Trio.Allegretto
      00:02:08
    9. 9.
      セレナード 第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」 IV.Rondo.Allegro
      00:04:37
    10. 10.
      交響曲 第8番(第7番) ロ短調 D.759 「未完成」~第1楽章のリハーサル 今日の練習では
      00:03:46
    11. 11.
      交響曲 第8番(第7番) ロ短調 D.759 「未完成」~第1楽章のリハーサル そう。それでいいです。
      00:04:48
    12. 12.
      交響曲 第8番(第7番) ロ短調 D.759 「未完成」~第1楽章のリハーサル 短い音符のところ
      00:03:54
    13. 13.
      交響曲 第8番(第7番) ロ短調 D.759 「未完成」~第1楽章のリハーサル とてもいい!
      00:02:54
    14. 14.
      交響曲 第8番(第7番) ロ短調 D.759 「未完成」~第1楽章のリハーサル ワン!
      00:01:50

作品の情報

商品の紹介

タワー・レコード"Sony Classical"スペシャル・セレクション第9期。パブロ・カザルスは最晩年の1960年から1973年まで、ほぼ毎夏ゼルキンが主宰するマールボロ音楽祭に出演し、指導者と学生からなる臨時編成のオーケストラを指導・指揮した。そこで生み出された演奏は、いずれも激烈で厳しく、カザルスの内奥に歌う音楽の豊かさを反映したものである。本作にはコロンビア・レコードが最初にマールボロでカザルスを録音した1963年の「イタリア」から、亡くなる前年1972年の「フィンガルの洞窟」までの3曲をコンパイル。 (C)RS
JMD(2015/07/30)

カザルスが音楽に注ぎ込む、圧倒的な精神の力。
カザルスが1960年から1973年まで、最晩年の13年間、ほぼ毎夏ゼルキンが主宰するマールボロ音楽祭に出演し、指導者と学生からなる臨時編成のオーケストラを指導・指揮してバッハからワーグナーに至る交響曲・管弦楽曲を演奏し続けた。
そこで生み出された演奏は、いずれも激烈で厳しく、底の底まで音楽を抉り出したような強烈な表現が特徴で、カザルスの内奥に歌う音楽の豊かさを反映したものである。作品の骨格をたくましく悠揚と描き出すその音楽は、シンフォニックな充実度においては比類がなく、今でも聴く者の心を強く打つ。
コロンビア・レコードが最初にマールボロでカザルスを録音した1963年の「イタリア」から、亡くなる前年の「フィンガルの洞窟」までの3曲を1枚にコンパイル。特別収録として、1967年のプエルト・リコでの「未完成」のリハーサル風景を収録。

表1:アメリカ・コロンビア盤LP初出時のジャケット・デザイン使用/表4:アメリカ・コロンビア盤LP初出時のジャケット裏掲載
解説:トーマス・フロスト「マールボロでのハプニング」、オーケストラ・メンバー表(イタリアとアイネ・クライネ・ナハトムジーク)、「未完成」リハーサル風景の語り訳、小杉圭子
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2015/07/24)

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