Rock/Pop
CDアルバム

Vikings

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年08月28日
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルWarner Bros./WEA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2550217
SKU 093624926146

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:53
Personnel: Soren Hansen (vocals, guitar, piano, synthesizer, programming); David Boyd (vocals, percussion); Louis Vecchio (drums, percussion, background vocals). Recording information: Kingstreet Studio, Malmo , Sweden. Photographer: Brendan Walter. The third full-length album from Denmark's New Politics, 2015's Vikings features more of the trio's infectious emo and dance-oriented pop. The album follows up the group's similarly inclined sophomore effort, 2013's A Bad Girl in Harlem. As with that album, Vikings showcases the talents of bandmembers David Boyd (lead vocals, guitars), Soren Hansen (bass, vocals, programming, keyboards), and Louis Vecchio (drums, programming, vocals). This is infectious, high-energy music played with crunchy punk-style guitars, laser-toned synths, driving beats, and buoyant EDM-influenced production. Included on Vikings are the singles "Everywhere I Go (Kings and Queens)" and "West End Kids." ~ Matt Collar

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Everywhere I Go (Kings and Queens)
    2. 2.
      West End Kids
    3. 3.
      Girl Crush
    4. 4.
      Lovers in a Songs
    5. 5.
      15 Dreams
    6. 6.
      50 Feet Tall
    7. 7.
      Pretend We're in a Movie
    8. 8.
      Loyalties Among Thieves
    9. 9.
      Stardust
    10. 10.
      Aristocrat
    11. 11.
      Strings Attached

作品の情報

メイン
アーティスト: New Politics

商品の紹介

デンマーク+アメリカの混合パンク・ロック・トリオ、ニュー・ポリティックス。彼らにとって通算3作目となる新スタジオ・アルバムが完成した。 2013年にリリースされた前作から「Harlem」がヒットとなった彼ら、今作からはフォール・アウト・ボーイのピート・ウエンツのDCD2と契約。DCD2/ワーナーブラザーズからのアルバム・リリースとなる。
ニュー・アルバムは、二人のデンマーク人メンバー、David Boyd(lead Vo/G.)、Soren Hansen(B, G, Key, Programming)に因んでいるのか『VIGINGS』というタイトルがついている(ちなみにもう一人のメンバーは、ニューヨーク出身のLouis Vecchio[Dr])。2014年、パラモアとフォール・アウト・ボーイとのMONUMENTOURに起用された彼らは、特に締切やプランも無いまま、曲を作り始めたという。ツアー中ということで、自然とソングライティングも、バンド全体が一つのユニットとなって行われた。そのプロセスについて、メンバーのDavidは「自然に、そして早く曲が湧き上がってきて、それはスゴイ感じだった。曲作りを始めたばかりの子供だった頃に戻ったようだったよ。まだマネージメントも何もなかった時代にね。全てがシンプルだった」と語っている。
そうして出来上がった曲をまずはブルックリンにあるDavidとSorenのスタジオでレコーディングし、さらに南カリフォルニアにあるブッチ・ウォーカーのスタジオで長年一緒に仕事をしてきているJake Sinclair(Weezer、Teylor Swiftとの仕事で知られる)をプロデューサーに迎え、アナログ・テープを使用して残りのレコーディングを行った。
完成したアルバムからの1stシングルは「Everywhere I Go (Kings & Queens)」。ハンドクラップとギター・リフが印象的なポップ・ロックは、ライヴで大合唱になること間違い無しの1曲である。
さらにシングル「West End Kids」のミュージック・ビデオは、彼らが大好きな、グランド・セフト・オーディオ、ストリート・ファイター、モータル・コンバット、ゼルダの伝説などのビデオ・ゲームからインスパイアされたもの。ヒーローに扮した彼らはガールフレンドを救うため、悪の軍団と闘うもの。しかも、その悪の軍団のメンバーを演じるのは、フォール・アウト・ボーイや、パニック!アット・ザ・ディスコ、トラヴィー・マッコイ、MAXやLOLOといった超豪華なメンツ!!ちなみに彼らはニュー・ポリティックスとはDCD2のレーベル・メイトでもある。また、この「West End Kids」は,デンマークからアメリカに移り、カルチャーショックを受け、何も成果を得られないままお金を使い果たし、また一からスタートする・・・そんなローラーコースター人生を味わってきた彼らが「ここまで来たことを祝う、サマー・パーティー・ソング」でもあるそう。
夏のロック・アンセムとなりそうな、ポップでパンクなメロディーと大声でつい歌いたくなるコーラス満載の『VIKINGS』。DCD2やFUELED BY RAMENのファンならずとも要チェックの一枚である。
発売・販売元 提供資料(2015/08/07)

デンマーク生まれの2名とNY出身のドラマーから成るトリオが、ピート・ウェンツ主宰のDCD2に移籍して3枚目のアルバムをリリース。フォール・アウト・ボーイなど豪華ゲストが出演したPVも話題の"West End Kids"をはじめ、ライヴ映えしそうな踊れるパンクを満載。随所で閃かせるエレポップ・サウンドはいかにもイマドキといった感じだが、曲の根底には昔ながらの男臭いロック感覚があって、そこが良い!
bounce (C)山口智男
タワーレコード(vol.383(2015年9月25日発行号)掲載)

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