Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

カメラ・シャイ

0.0

販売価格

¥
2,037
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2015年07月22日
国内/輸入 国内
レーベルFLAKE SOUNDS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 FLAKES-133
SKU 4571207711335

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:40

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Remember
      00:04:21

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    2. 2.
      Your Only One
      00:04:00

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    3. 3.
      Colors Radiate
      00:03:02

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    4. 4.
      Glowing
      00:03:35

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    5. 5.
      New Something
      00:02:55

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    6. 6.
      Underwater Days
      00:04:23

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    7. 7.
      Take Your Time
      00:04:40

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    8. 8.
      Seemingly ill
      00:05:00

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    9. 9.
      Crystal Clear (Bonus track for Japan Only)
      00:02:09

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    10. 10.
      Deep Blue (Bonus track for Japan Only)
      00:02:28

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

    11. 11.
      She (Bonus track for Japan Only)
      00:02:02

      録音:Studio

      歌: Camera Shy

作品の情報

メイン
アーティスト: Camera Shy

オリジナル発売日:2015年

商品の紹介

新世代のシューゲイザーバンドとして注目のワー(WHIRR)のギタリストでメインソングライター、そしてあの名門RELAPSEよりデビューを果たしたナッシングではベースを務めるでもあるニック・バセットによる新プロジェクトは、exワーの女性ボーカリスト、アレクサンドラ・モルテを迎えたノスタルジック・ドリームポップ・デュオ、カメラ・シャイ。

ニックが高校時代からずっと夢中だというSARAH RECORDSのバンドやザ・スミスやベル&セバスチャンなどのジャングリーなインディ・ポップを作り上げたという作品は、まさに往年のインディ・ポップな甘酸っぱいテイストを多分に含みつつ、近年のオールウェイズ(ALVVAYS)やシーポニー、ドット等と共鳴するドリーミィでノスタルジックな極上のインディ・ポップを展開する内容になっています。

ソフトでキュートなアレクサンドラ・モルテによるボーカルと、ワーやナッシングという注目を集めるバンドでの経験と、自身の影響を昇華させたニックのソングライティング能力が、完璧に噛み合ったドリームポップの名盤が完成しました!

ボーナストラックとして2015年のRECORD STORE DAYにリリースされ、完売、入手困難となっている7インチに収録されていた3曲を追加収録!
発売・販売元 提供資料(2016/02/12)

元デフヘヴンのメンバーであり、現在はナッシングやワーなどで活動するニック・バセットと、元ワーの女性ヴォーカリストが組んだデュオのファースト・アルバム。ナッシングのようなダークさは一切なく、ドリーミーな清涼インディー・ポップが全編を通して駆け抜ける。60sポップを咀嚼したキャッチーなムードも良いアクセント。オールウェイズやアクアドールズらと共鳴し、今後のシーンを盛り上げる存在となりそうだ。
bounce (C)志磨雅人
タワーレコード(vol.381(2015年7月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。