Rock/Pop
LPレコード

Chicago Transit Authority: Anniversary Edition<限定盤>

4.7

販売価格

¥
7,590
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フォーマット LPレコード
発売日 2015年06月23日
国内/輸入 輸入
レーベルFriday Music
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 A218000
SKU 829421800002

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード] DISC 1:
    1. 1.
      Introduction
    2. 2.
      Does Anybody Really Know What Time It is?
    3. 3.
      Beginnings
    4. 4.
      Questions 67 and 68
    5. 5.
      Listen
    6. 6.
      Poem 58
  2. 2.[LPレコード] DISC 2:
    1. 1.
      Free Form Guitar
    2. 2.
      South California Purples
    3. 3.
      I'm a Man
    4. 4.
      Prologue, August 29, 1968
    5. 5.
      Someday, August 29, 1968
    6. 6.
      Liberation

作品の情報

メイン
アーティスト: Chicago

オリジナル発売日:1969年

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
4.7
71%
29%
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シカゴの1stアルバム。BS&Tを同時にプロデュースしていたガルシオでしたが、そのどちらのアルバム(BS&Tは2ndアルバム)もクオリティーは高く、発売後50年経っても色褪せません。シカゴの初来日に栄光のシカゴが来日記念盤として発売されました。そのライナーノートに、イントロダクションはブラスの進軍 進撃、クエスチョンズ67/68は、ブラスロックシンフォニーと解説されていました。まさに、的確な表現でした。
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ブラス・ロック云々とかデビュー作にしてLP2枚組とかもうどうでもいいくらいに、テリー・キャスのギターとロバート・ラムのソングライティングの瑞々しさにヤラレます。そして、ここまで曲順が完璧なアルバムというのは、なかなかないものかと。もちろん膨よかなホーン隊も最高で…あぁ名盤。年を経るごとにエヴァーグリーン感が増すとは、じつは予想外。これってガルシオの計算?…ちがうか。
2020/04/23 koanさん
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