〈オンライン限定〉全品15%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年1月22日(木)0:00~1月23日(金)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
オンラインキャンペーン価格クラシック スペシャルプライス15%オフ
クラシック
CDアルバム
試聴あり

販売価格

¥
3,090
税込

¥ 464 (15%)オフ

¥
2,626
税込
ポイント15%還元

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2022年10月15日
国内/輸入 輸入
レーベルKlanglogo
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 KL1513
SKU 4037408015134

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:20:00

【曲目】
ブラームス:
交響曲第1番ハ短調 Op.68
交響曲第2番ニ長調 Op.73

【演奏】
ハワード・グリフィス(指揮)
フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団

【録音】
2014年9月29日-10月2日
コンサートホール・"カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ"・フランクフルト
(オーダー、ドイツ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68 - I. Un poco sostenuto - Allegro
    2. 2.
      Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68 - II. Andante sostenuto
    3. 3.
      Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68 - III. Un poco allegretto e grazioso
    4. 4.
      Symphony No. 1 in C Minor, Op. 68 - IV. Adagio - Piu andante - Allegro non troppo ma con brio
    5. 5.
      Symphony No. 2 in D Major, Op. 73 - I. Allegro non troppo
    6. 6.
      Symphony No. 2 in D Major, Op. 73 - II. Adagio non troppo - L'istesso tempo, ma grazioso
    7. 7.
      Symphony No. 2 in D Major, Op. 73 - III. Allegretto grazioso (quasi andantino) - Presto ma non assa
    8. 8.
      Symphony No. 2 in D Major, Op. 73 - IV. Allegro con spirito

作品の情報

商品の紹介

ハワード・グリフィスのブラームス・サイクル!

イギリスの名指揮者、ハワード・グリフィス&フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団のブラームス・サイクル!
ブラームス本人が認めたシュタインバッハの解釈を徹底した研究によって再現!

Klanglogoレーベルの新規取り扱い開始を記念して、これまで数々の名録音を世に送り出しているイギリスの名指揮者ハワード・グリフィスと、彼が音楽総監督を務めていたフランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団によるブラームス・サイクル2タイトルを日本語解説付きの国内仕様盤としてリリースいたします!
ハワード・グリフィスは1950年イギリス生まれの指揮者。ロンドンの王立音楽大学を卒業後世界各地の一流オーケストラの指揮台に立っており、これまでに様々なレーベルからリリースされてきたディスクは100枚を数えます。グリフィスが2007/08シーズンから2018年まで音楽総監督を務めたフランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団(ヘッセン州のフランクフルト・アム・マインではなくポーランド国境近くのブランデンブルク州のフランクフルト・アン・デア・オーダーが拠点)は、浮ヶ谷孝夫の指揮による日本公演での成功をはじめ、わが国においても着実にファンを獲得しているオーケストラ。
ドイツのオーケストラにとっては避けては通れないこの偉大な作品を録音するにあたってグリフィスは、マイニンゲン宮廷管弦楽団の楽長も務めた19世紀の指揮者、フリッツ・シュタインバッハ(1855-1916)が遺した資料を可能な限り収集し徹底的に研究。ブラームス演奏の最高の解釈者としてブラームス本人にも認められていたシュタインバッハが遺した痕跡に従ってテンポ設定やフレージングなど細部まで突き詰め、ブラームス存命当時の演奏スタイルの再現を試みています。オーケストラもグリフィスの要求に高水準の演奏で応えており、無数の演奏が生み出されてきた名曲に新たな彼らなりの答えを見出しています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2022/09/08)

世界中のオーケストラと聴衆から愛されているブラームスの4つの交響曲。名指揮者ハワード・グリフィスは19世紀の指揮者フリッツ・シュタインバッハの生涯を紐解き、彼がいかにブラームス作品を愛し、演奏したかを理解し、彼の解釈を検討し再構築することで、新鮮でエネルギッシュな演奏ができたと言います。様々な解釈が存在する現在において、この演奏はどのように受け入れられるのでしょうか。 (C)RS
JMD(2015/06/24)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。