Rock/Pop
LPレコード

FFS<初回生産限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2015年06月08日
国内/輸入 輸入
レーベルBEATINK
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 WIGLP349
SKU 887828034918

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Johnny Delusional
    2. 2.
      Call Girl
    3. 3.
      Dictator's Son
    4. 4.
      Little Guy from the Suburbs
    5. 5.
      Police Encounters
    6. 6.
      Save Me from Myself
    7. 7.
      So Desu Ne
    8. 8.
      Man Without a Tan, The
    9. 9.
      Things I Won't Get
    10. 10.
      Power Couple, The
    11. 11.
      Collaborations Don't Work
    12. 12.
      Piss Off
    13. 13.
      So Many Bridges
    14. 14.
      King of the Song
    15. 15.
      Look at Me
    16. 16.
      Violent Death, A
  2. 2.[LPレコード]

作品の情報

メイン
アーティスト: F.F.S

商品の紹介

2013年の最新作『ライト・ソーツ、ライト・ワーズ、ライト・アクション』で"踊れるフランツ"復活を印象付けたイギリスが誇る不動の4人組フランツ・フェルディナンドが、アメリカが生んだ最強の兄弟カルト・ポップ・バンド、スパークスとタッグを組んだ"FFS(フランツ・フェルディナンド・スパークス)"、まさかのコラボ・アルバムをドロップ!
噂となっていたこの英米2組によるコラボレーションが遂にアルバムとしてリリース!2007年の2組の出会いから約8年を経て、2013年春にセッションを行ったフランツとスパークス。NME誌とのインタビューでロン・メイルは「スパークスとフランツの電車衝突が起こったとしたら、こんなサウンドになるだろう」と語った話題の作品。既にFFSとしてフェスティバル出演することも発表され、本格的なツアー活動も期待されるなか、注目のアルバムが遂にリリース!
発売・販売元 提供資料(2015/04/28)

Rolling Stone - 3.5 stars out of 5 -- "Both bands share a wildly eccentric sense of melodrama, which is why the combo clicks." NME (Magazine) - "'So Desu Ne' crackles past on a sea of skronky disco synths..." Pitchfork (Website) - "'Piss Off''instantly earns its place on the next Sparks greatest-hits collection: it's a jaunty, lyrically withering rocker of the sort they used to crank out in the '70s..." Clash (Magazine) - "The interplay between the two frontmen especially is a joy to behold and Kapranos' smooth, hushed vocals are the perfect counterpoint to an eccentric and near-hysterical Russel Mael."
Rovi

ご存知フランツ・フェルディナンドとスパークス、かねてより交流のあった英米の実力派2組が結託し、コラボ盤をリリースした。"So Desu Ne"や"Collaborations Don't Work"といった曲名には思わずズッコケたが、シアトリカルでクスッと笑えて、尖りつつも娯楽性に溢れた踊れるポップ・ロックの旨みがぎっしり。ジョン・コングルトンのプロデュース・ワークも流石としか言いようがない。
bounce (C)上野功平
タワーレコード(vol.380(2015年6月25日発行号)掲載)

ベルセバと並び、もはや新鋭という期間を通り越し、グラスゴーを代表するバンドとなったFranz FerdinandがアメリカのSparksとコラボし「FFS」としての処女作を発表した。10年前位のことだが、フランツの1stを聴いたときの直感"直球で脳裏を刺激するというよりは、緩い変化球でじわじわと副作用がやってくる絶妙な感じ"を改めて思い出す。しかも、それそこがSparksの持つ、変化球サウンドと一致していることを本作を聴いて今更ながら痛感。グラスゴー系アーティストが隣接する国々からではなく、アメリカからの音楽的影響が強いことも再認識。コラボ作品の理想系。
intoxicate (C)大石昌稔
タワーレコード(vol.116(2015年6月10日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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小粋なポップを鳴らしたら一級のフランツとスパークスが組んだらそれはそーなる!共通のユーモア・センスとポップ・ソングへの希求のもと完成した、"ストレートにひねくれてる"ポップ・アルバムです。コラボレーションによって新たな化学反応が…!とかありません。ただ相乗効果になってるだけだけどそれがいい!「Collaborations Don't Work」なんて曲があるのもらしくて良いですね~。
2020/04/30 サバさん
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