| フォーマット | ムック |
| 発売日 | 2015年04月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | シンコーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784401641475 |
| ページ数 | 212 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
■浜田省吾 終わらない物語
●緊急巻頭特集 ニューアルバム≪Journey of a Songwriter≫発売
・浜田省吾のニューアルバムを聴く
≪Journey of a Songwriter≫に寄せて/津村明子
・自らの歩みに、誇りを持って
浜田省吾≪Journey of a Songwriter≫を聴いて/石田 勇
・終わらない物語
浜田省吾は歌い続ける、光を紡ぐように/佐藤睦
●SHOGO HAMADA DISCOGRAPHY
●特別インタヴュー:青山南
『オン・ザ・ロード』は改行のない長い歌詞のような小説
常に放浪していて、はぐれていく者達へのシンパシーがある
■追悼・シーナ
・シーナ&ロケッツと私/門野久志
・インタヴュー:流賀良志彦(イージー・ウォーカーズ)
「ニューヨークでやったらいいよ」
・≪ピンナップ・ベイビー・ブルース≫を聴きながら/金子ヒロム
■キッス
・GENE SIMMONS ROCK'n'ROLL PARTY 2015
・インタヴュー:嶋田直樹(PSYCHO CANDIE 廣嶋)
目の前でキッスがロックン・ロール・パーティをやっているという
事実だけで、嬉しくて泣きそうになる(3月3日、東京ドーム)
●影山に聞け/影山亜紀子
モトリー・クルー、最後の日本公演を観る
(2月14日、さいたまスーパー・アリーナ)
●パブリック・イメージ・リミテッド
2014年一夜だけのスペシャル・ライヴを観た/じょんこ
(2014年12月13日、ロンドン)
●インタヴュー(第1回)~SA(馬渕太成、宮本直樹)
ロックへの目覚めとパンクの志について
●インタヴュー~秋間経夫(ラーマ・アメーバ)
日本っぽさと西洋から来たロックンロールの正統的な部分の
両方が上手く混在してこそ日本のロック・バンドだ
≪21th Century Doll≫について
●インタヴュー~ラ・ルース(ルイーザ、白井翔太郎)
ブラジル音楽の世界へようこそ ≪プリメイラ・ルース≫発売を記念して
●沢田研二の新譜≪こっちの水苦いぞ≫について/佐藤睦
●冬から春、ロックの未来へのバトンを観る/四海尚子
(ロイヤル・ブラッド、パンクスプリング2015)
●新連載:キンクス物語(第1回)
─妄想家レイ・デイヴィスの逆襲─ 山本慎也
●ボブ・ディラン≪シャドウズ・イン・ザ・ナイト≫を聴きながら、
音楽評論家・中山茂樹さんを偲ぶ/石田勇
■菊地英昭×秋野温 LET THE MUSIC DO THE TALKING
一緒に音を出せばそれも楽しいし、それとはまた違うところでも
繋がっていたいというか。今はもう自分の人生の中に、
秋野温という存在がちゃんといて、それは大きい

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