構成数 : 1
◆黒島結菜と体験する、チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地
日本科学未来館で開催中の「チームラボ 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」展を、カルピスウォーターのCMでも活躍する期待の女優、黒島結菜さんと体験。デジタルな社会におけるアートと人の関係性について学びます。
◆MIKIKOと真鍋大度の語る、LEVENPLAY「MOSAIC」でのドローン演出
4月終盤にVer.1.5として進化を遂げて再演されるELEVENPLAYの舞台「MOSAIC」。2014年の公演で実現されたドローンとダンサーの共演シーンをかわきりに、開発に携わったライゾマティクスとELEVENPLAYによるコラボレーションの舞台裏を取材!
◆高精度なプロジェクションマッピングによる未来のメイク「OMOTE」
顔の動きを緻密にトラッキングして、ぴったりと貼り付いた3D映像を投影する作品「OMOTE」。メイクやテクスチャが変化する、その驚くべきリアルさを生み出す制作手法を、プロデューサーの浅井宣通さんにうかがいました。
◆世界をゲームフィールドに変えた「Ingress」を支える位置情報技術
累計1,000万ダウンロードを越えるゲーム「Ingress」。"地図"と"GPS"という日常的に使うツールをベースにして、世界中をゲームフィールドに変えるアイデアはどこから生まれたのか。その成り立ちと今後の展開についても聞きました。
◆黒島結菜と一緒に、チームラボのオフィスに潜入! クリエイティブの源を探る
特集冒頭で日本科学未来館の展示を体験したもらった黒島さん。体験だけでは終わらない! 制作が行われているチームラボのオフィスを訪問して、作品に関わるさまざまな専門家から、さらに詳しくテクノロジーについて教わってきました。
◆How much are they? 買えるツール、テクノロジーのお値段
この特集に登場するような表現を支えるのは、何と言っても新しいテクノロジーを集約したツールたち。「意外に買えそう?」なものから「やっぱりお高い!」ものまで、なかなか日常では触れないツールの「お値段」を調査してみました。
◆日本メディアアートの半世紀[逆]年表―テクノロジーと表現の源流を辿って―
テクノロジーと表現の先駆者たちを輩出してきたメディアアートの世界。その歴史を身近な現在から過去へ向けて、話題の書籍、『日本メディアアート史』の著者である馬定延さんと辿ります。
◆次は自分で体験しよう! アート×テクノロジーに触れるスポット
最新の科学技術を学べる施設から、大自然や宇宙をテーマにしたミュージアム、メディアアートや舞台作品に触れられる場所まで、アート×テクノロジーを体験できる代表的な5つのスポットを紹介。
【FEATURE ARTICLE 1】
体験する未来、そのメカニズム
アート×テクノロジー
MdN 5月号の特集は、ドローンや進化したプロジェクションマッピング、360度のVR空間にインタラクティブ作品など、新しいテクノロジーと表現を結びつけた事例を「楽しく、分かりやすく」紹介します。魅力的なテクノロジーの使い方をした、今、気になる表現の裏側に一歩踏み込んで、そのしくみを学び「未来」を体験してみる、最先端のアート×テクノロジー特集です。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2015年04月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | インプレス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268857241 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
