| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2015年04月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268862443 |
| ページ数 | 272 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
目次 : ■ ポール・マッカートニー(2002年12月号)
□ ジョージ・ハリスンの死を乗り越えてわだかまりを断ち切った感動の最新ツアー
□ 新しいポップ・ミュージックの扉を切り開いた極上のメロディ・センス
□ 名曲100選
□ ポール・マッカートニー・バイオグラフィー/ディスコグラフィー
■ バンド・オン・ザ・ラン(2010年12月号)
□ [グラフィック・ステーション]『バンド・オン・ザ・ラン』のオリジナル盤ほか
□ バンドは荒野を、ポールはバンドをめざす
□ [インタヴュー]ポール・マッカートニー
□ 試練に襲われつつも"最高傑作"をモノにするまで
□ ポールたちは何故ナイジェリアに向かったのか?
□ 全曲ガイド
■ マッカートニー/マッカートニーII(2011年8月号)
□ ビートルズ/ウィングスという大きな存在から離れて見つめたものとは?
□ 『ポール・マッカートニー』全曲ガイド/スーパー・デラックス・エディション
□ 『マッカートニーII』全曲ガイド/スーパー・デラックス・エディション
□ 他人の高い技術よりも自らの脳内妄想を選択した"宅録"の世界
□ カンボジア難民救済コンサート
□ 1980年、ウィングス来日中止の経緯
■ ラム(2012年7月号)
□ [グラフィック・ステーション]『ラム』のオリジナル盤ほか関連アイテム
□ ロック史上、最も不当な酷評にさらされた名盤の実像
□ [対談]鈴木惣一朗×直枝政広
□ 全曲ガイド
□ スーパー・デラックス・エディション解説
□ 選ばれた3名のプロフェッショナル
□ 3月28日、アントワープ公演ドキュメント
□ 『スリリントン』──オーケストラ版『ラム』誕生の舞台裏
■ ウィングス・オーヴァー・アメリカ(2013年6月号)
□ [グラフィック・ステーション]『ウイングス・オーヴァー・アメリカ』のオリジナル盤ほか
□ 長く曲がりくねった道のりを乗り越えて"アメリカ制覇"を果たすまで
□ "新聞調査学"で究明するTBS「メルボルン公演」放送の全貌
□ 仲間と音楽を鳴らす──ありふれながらも究極の幸せを追い求めて生まれたバンド・サウンド
□ 『ウィングス・オーヴァー・アメリカ』全曲ガイド
□ 『スーパー・デラックス・エディション』『ロックショウ』解説
□ ジミー・マッカロク
■ ヴィーナス・アンド・マース/スピード・オブ・サウンド(2014年10月号)
□ [グラフィック・ステーション]『ヴィーナス・アンド・マース』『スピード・オブ・サウンド』のオリジナル盤ほか
□ 圧倒的な成功を収め、今なおウィングス史上最強と言われるラインナップが残した2枚のアルバム
□ 圧巻のヴォリュームで視覚に訴える『UK盤コンプリート・ガイド』
□ ポップ・ユニットから正真正銘のロック・バンドへ
□ 『ヴィーナス・アンド・マース』全曲ガイド/スーパー・デラックス・エディション
□ 『スピード・オブ・サウンド』全曲ガイド/スーパー・デラックス・エディション
・・・ほか
≪収録特集≫
ポール・マッカートニー(2002年12月号)
バンド・オン・ザ・ラン(2010年12月号)
マッカートニー/マッカートニーII(2011年8月号)
ラム(2012年7月号)
ウィングス・オーヴァー・アメリカ(2013年6月号)
ヴィーナス・アンド・マース/スピード・オブ・サウンド(2014年10月号)
執筆=赤岩和美/宇田和弘/萩原健太/速水丈/森山直明/安田謙一/和久井光司 ほか
表紙イラストレイション=本秀康
レココレのポールの特集をカラー化!
2010年からポールの"スーパー・デラックス・エディション"が出るたびに掲載してきたレコード・コレクターズの特集が一冊になりました。さらに2002年12月号の特集(ビートルズ時代を含むポールの名曲100選やアルバム・ガイドつき)も収録。しかもモノクロだった誌面を可能な限りカラー化しました。「レコスケくん」も5話再掲載し、表紙イラストは本秀康さん。レココレの特集号をお持ちの読者にとっても見違えるように楽しい誌面になっていて、いつまでも持っていたい一冊となるはずです!

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
