クラシック
CDアルバム
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J.S.Bach: Violin Sonatas BWV.1014-BWV.1019<タワーレコード限定>

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3,890
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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年04月16日
国内/輸入 輸入(韓国盤)
レーベルWarner Korea
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 PWC2D0013
SKU 8809355971230

構成数 : 2枚

『オークレール/バッハ:ヴァイオリン・ソナタ(全集)』

【曲目】
Johann Sebastian Bach 1685-1750
Violin Sonatas BWV.1014-1019

Compact Disc 1_44.55

1-4 Sonata No.3 in E BWV.1016
5-9 Sonata No.6 in G BWV.1019
10-13 Sonata No.1 in B minor BWV.1014


Compact Disc 2_42.47

1-4 Sonata No.5 in F minor BWV.1018
5-8 Sonata No.4 in C minor BWV.1017
9-12 Sonata No.2 in A BWV.1015

【演奏】
ミシェル・オークレール(ヴァイオリン)
マリー=クレール・アラン(オルガン:ヘルファー=エルマン製、ドーヴィル)

【録音】
Recorded: XII. 1956 & I. 1957, Eglise, Deauville
Producer: Antoine Duhamel
Balance engineer: Daniel Madelaine
Original LP: Les Discophiles Francais DF 209-210 (MONO)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

1956年12月~1957年1月のアナログ・モノラル録音。フランスの名女流オークレール(1924~2005)が珍しくオルガンのアランと組んでディスコフィル・フランセ社に録音したバッハのヴァイオリン・ソナタ全集です。その後すぐにステレオ時代に入ったため、当録音は長く廃盤の憂き目を見て、非常な稀覯盤となっていましたが、今回初めて後継レーベルであるワーナーからCD化されます。オークレールの自在な技巧を駆使した情熱的で気品高い演奏は、アランのオルガンと不思議な調和を見せ、個性的で魅力的なバッハを聴かせてくれます。オークレールは60年代半ばに左手の故障のため引退しただけに録音が少なく、このバッハも唯一のかけがえの無い録音です。LP初出時のオリジナル・ジャケット・デザインを使用しています。
タワーレコード(2015/03/24)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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オークレールのヴァイオリンとアランのオルガンという異色の組み合わせですが、さすがに実力者同士の共演。見事な演奏を聴かせてくれます。惜しいのは音質です。モノラルということは良いのですが、マスターテープからと思われるノイズが所々に入ってきます。それが無かったら満点です。今度はデジタルリマスターでお願いします。
2017/02/12 tadaoさん
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