Soul/Club/Rap
LPレコード

Voyage To India

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フォーマット LPレコード
発売日 2015年03月16日
国内/輸入 輸入
レーベルMusic On Vinyl
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MOVLP1319
SKU 600753572993

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Growth

      アーティスト: India.Arie

    2. 2.
      Little Things

      アーティスト: India.Arie

    3. 3.
      Talk To Her

      アーティスト: India.Arie

    4. 4.
      Slow Down

      アーティスト: India.Arie

    5. 5.
      The Truth

      アーティスト: India.Arie

    6. 6.
      Beautiful Surprise

      アーティスト: India.Arie

    7. 7.
      Healing

      アーティスト: India.Arie

    8. 8.
      Get It Together

      アーティスト: India.Arie

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Headed In The Right Direction

      アーティスト: India.Arie

    2. 2.
      Can I Walk With You

      アーティスト: India.Arie

    3. 3.
      The One

      アーティスト: India.Arie

    4. 4.
      Complicated Melody

      アーティスト: India.Arie

    5. 5.
      Gratitude

      アーティスト: India.Arie

    6. 6.
      Good Man

      アーティスト: India.Arie

    7. 7.
      GOD Is Real

      アーティスト: India.Arie

作品の情報

メイン
アーティスト: India.Arie

オリジナル発売日:2002年09月

商品の紹介

聴く人の心を優しく温かく包み込んでくれる極上のオーガニックソウルがここに...。 インディア・アリーの2ndアルバム。モータウンから華々しいデビューを飾り、オーガニックソウルブームに拍車をかける事となった、デビューアルバム「Acoustic Soul」はソウルファンのみならずに大絶賛されて、彼女のただならぬ才能を世に広める事となった、まさに、大物新人の衝撃のデビュー作であった!!あれから1年半、まだまだこんなものじゃないわ~と言わんばかりの本作も自らソングライティング、プロデュース、演奏までをもこなし、どっしり大物の風格をも感じさせるヴォーカルワークにゆったり創りあげられた彼女の音楽が、アルバムいっぱいに広がります!!ギター1本で(インディアの)幕をあけ、何とも完璧に自分の世界を作り上げているシングル曲(2)そして(6)(9)、スパニッシュギターが引き立てる(4)、陽の光をいっぱいに感じる(10)、バックヴォーカルにローネイを迎えての(12)、いくつもの顔を見せる切ない(14)。本作の魅力の1つである美しいギターワークにも是非是非注目して頂きたい...。 (C)Flying Disco
タワーレコード(2002/10/10)

1st「アコースティック・ソウル」でデビュー作から大ヒット、インディア・アリーの2ndアルバム!!今作もアコースティック節は健在で、聴いていて気持ちの良い曲ばかりです。1st以上にフォーキーでシンプルなサウンド、”インディアの世界”にあなたもどっぷりと浸りましょう!!癒されます!! (C)neo
タワーレコード(2002/10/09)

グラミー史上最強の二番手(アリシア・キーズがいたから!)となった『Acoustic Soul』の記録的成功からおよそ1年、インディア・アリーのセカンド・アルバムが早くも登場した。掠れ気味のロウな歌声、柔らかくも凛としたギター・プレイ、その最初のストロークから、もうインディアの世界だ。が、今回はシャノン・サンダーズを中心とした固定メンバーによる最小限のアレンジが、そこに豊かな色彩と躍動感を与えている。“Little Things”でルーファスの“Hollywood”(そういえばエリカ・バドゥもカヴァーしてた)を引用したり、意図的にスティーヴィー・ワンダー化した節回しを聴かせたり、巧みに利かせた小技のあれこれもいちいち響いてきてしょうがない。善くも悪くも高潔なムードで支配されていた彼女の音楽がついに降りてきた、というか明るくラヴリーな曲が多いのは恋人ミュージックの影響? どっちにしろ、これはもう完璧。
bounce (C)出嶌孝次
タワーレコード(2002年10月号掲載 (P90))

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