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Philip Glass: Glassworlds Vol.1

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構成数 : 1
合計収録時間 : 01:18:00

【曲目】
フィリップ・グラス (1937-):
グラスワークス - I.オープニング
組曲「オルフェ」(P.バーンズによるピアノ編)
ドリーミング・アウェイク
ハウ・ナウ

【演奏】
ニコラス・ホルヴァート(ピアノ)

【録音】
2013年10月28-29日、Temple Saint Marcel, Paris, France

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      グラスワークス - I. オープニング
    2. 2.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - I. The Cafe
    3. 3.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - II. Orphee's Bedroom
    4. 4.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - III. Journey to the Underworld
    5. 5.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - IV. Orphee and the Princess
    6. 6.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - V. Return to Orphee's House
    7. 7.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - VI. Orphee's Return
    8. 8.
      組曲「オルフェ」(P. バーンズによるピアノ編) - VII. Orphee's Bedroom-Reprise
    9. 9.
      ドリーミング・アウェイク
    10. 10.
      ハウ・ナウ

作品の情報

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その他

商品の紹介

20世紀の音楽における新しいジャンルの中に「ミニマル・ミュージック」というものがあります。小さな音形を繰り返しながら、少しずつ変化をしていくというこの音楽。この形式を確立させた作曲家の一人がこのフィリップ・グラス(1937-)であり、これは後世の作曲家たち…クラシックのみならず…にも大きな影響を与えたのでした(グラス自身は次第に作風を進化させ、初期の禁欲的なものから増大、複雑化していき、最終的にはミニマルと決別してしまうのですが)。冒頭に置かれた「グラスワークス:オープニング」は1981年、CBSレコードへのデビュー作品であり、当時のフィリップ・グラスを端的に表すものといえるでしょう。1968年「How Now-どのように今」の印象と比べてみれば、その変化が良くわかるのではないでしょうか。ジャン・コクトーの映画「オルフェ」に触発されて書かれた「オルフェ組曲」はもっと叙情的になっているため、不可思議あ思いに囚われるかもしれません。ニコラス・ホルヴァートによるこのシリーズには多くのピアノ版の初演が含まれます。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2018/01/19)

フォーマット CDアルバム
発売日 2015年03月24日
国内/輸入 輸入
レーベルGrand Piano
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GP677
SKU 4562240277483

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