UKにおけるカントリー熱の高まりは止まらない!!!!!大注目のUK発男女ユニットが登場!!アヴィーチーの次に世界を揺るがすカントリーは正統派文句なしのポップス!
■アメリカのアトランティック、テネシー、テキサスからではなく、イギリスのハートフォードシャーとベッドフォードシャー出身の2人組。ヴィジュアルもサウンドも文句なしの2人組The Shiresがついに世界デビュー。
■Ben EarleとCrissie Rhodesの2人組は2014年からUKで話題。2014年5月に結成し、ライヴをUK国内で行っていた間に話題となり、各社争奪戦となった上でDECCAと契約、直後に開催のロンドンの02 Arenaで2年前から始まったカントリー・フェス、Country 2 Country Festivalに出演し、多くの観客から大喝采を集めた。その24時間後、BBC Radio 2とカントリー・ミュージック・アソシエイション共同主催によるレセプションにも出演し、その次の朝カントリーの聖地、アメリカはナッシュビルに向かい、曲作りを開始。さらに2日後、彼らはRadio 2のドキュメンタリー ‘Nashville UK,' に出演するなど、デビューが決まってから慌ただしく彼らは活動。デビュー・シングル ‘Nashville Grey Skies' はナッシュビルで録音。BenもCrissieもカントリー・ミュージックの丁寧なソングライティングに造詣が深いのだが、よくあるカントリー・ミュージックからは程遠くポップでかっこいいのが魅力!
■Crissieのパワフルで魅力的なヴォーカル+Benの落ち着いたトーンのヴォーカルによるハーモニー+Benのアコースティック・ギターはまさに彼ら独自に作り出した正統派ポップス。 もちろん彼らはアメリカの音楽が大好きだけれど、イギリス人に生まれたことに誇りを持っており、その影響も出したい気持ちがM-10の ‘Made In England'に反映されている。
発売・販売元 提供資料(2015/02/10)