Rock/Pop
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年03月16日
国内/輸入 輸入
レーベルTrue Panther Sounds
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TRUE0992
SKU 744861609926

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:46:33

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Can't Stop Thinking About You
    2. 2.
      How Could You Babe
    3. 3.
      Without You
    4. 4.
      Can We Still Be Friends
    5. 5.
      Wait, The
    6. 6.
      Hollywood
    7. 7.
      For You
    8. 8.
      Crocodile Tears
    9. 9.
      Bad Words
    10. 10.
      Just a Dream
    11. 11.
      Leaving Los Angeles
    12. 12.
      Tell the Truth

作品の情報

メイン
アーティスト: Tobias Jesso, Jr.

その他
プロデューサー: Chet White

オリジナル発売日:2015年

商品の紹介

音楽メディア大絶賛!トバイアス・ジェッソ・Jrのデビュー・アルバムが登場!

★2015年期待の新人としてBBC Music Sound of 2015選出!
★2015年5月に行われるプリマベーラ・サウンドへの出演も決定!
★ザ・ブラック・キーズのパトリック・カーニーやザ・ニュー・ポルノグラファーズのジョン・コリンズが参加!
★早くもPitchforkで「Hollywood」がベスト・ニュー・ミュージックを獲得!2015年期待の新人として特集!

デビュー・アルバムとなる今作にはヴァンパイア・ウィークエンドの新作『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』を手がけたアリエル・レヒトシェイドをプロデューサーに迎え、ザ・ブラック・キーズのパトリック・カーニーやザ・ニュー・ポルノグラファーズのジョン・コリンズが参加している。「How Could You Babe」のビデオが公開されてすぐにアデルが動画リンク付きで「This is fantastic, click away」とツイートするなど、アーティストからも注目されている。
発売・販売元 提供資料(2015/01/27)

カナダのバンクーバー出身のSSWのデビューアルバム。ヴァンパイア・ウィークエンドで有名なアリエル・レヒトシェイドがプロデュース、そしてザ・ブラック・キーズのパトリック・カーニーやザ・ニュー・ポルノグラファーズのジョン・コリンズが参加というだけでも注目ですが、なんといってもこのトバイアスのピアノと歌声が心を震わせてくれます。静寂の中から一筋の光を生むようなサウンド、心の奥底まで温かく語りかけてくる歌声、どこからきりとっても才能に溢れた作品に仕上がっております。特にこの作品からの先行曲であった、《How Could You Babe》は泣けます。あのアデルが絶賛するのもわかりますわ。
intoxicate (C)江藤玄太
タワーレコード(vol.115(2015年4月10日発行号)掲載)

テイラー・スウィフトとの恋仲も噂されたカナダの巻き髪青年が、20代最後の年にアルバム・デビュー。ジョン・レノンからニルソン、そしてエリオット・スミスまでを彷彿とさせる歌とピアノでもって、かつて夢にも恋にも破れたハリウッドでの思い出を浄化していく。プロデュースは彼の才能を見い出した元ガールズのチェット"JR"ホワイトやアリエル・レヒトシェイドらが担当し、ハイムの次女・ダニエルもゲストで参加。
bounce (C)上野功平
タワーレコード(vol.377(2015年3月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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とにかく曲が良い!めちゃめちゃ良い!すっと耳になじむグッド・メロディに、音楽の素晴らしさの普遍性を感じてしまいます。ニルソンやランディ・ニューマンなど70年代のSSWを並べて語られますが、私が真っ先に思い起こしたのはエミット・ローズ。上手いとかじゃない素朴なピアノの弾き語りの裏で、バタバタ鳴ってるドラムとさりげないストリングスが印象的です。心にまっすぐ響いてくる良作!
2020/04/30 サバさん
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素晴らしすぎるソングライティング。それを過不足なく届ける穏やかな歌声とシンプルなアレンジ。
70年代の知る人ぞ知る名盤と言われても信じてしまいそうな普遍性がある。10年経っても色あせず、聴き続けられそう。
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