Rock/Pop
CDアルバム

Time

0.0

販売価格

¥
2,190
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~7日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2015年01月20日
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルRCA Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 88843098062
SKU 888430980624

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:47:50
Audio Mixer: Mark "Spike" Stent. Photographer: Eliot Lee Hazel. Mikky Ekko has always been an eclectic artist, blending pop, folk, R&B, and hip-hop influences with a dramatic, romantic flair. However, his breakthrough single, the Grammy-nominated Rihanna duet "Stay," set expectations for and perceptions about his music that he clarifies on his debut album, Time. As on the collaborations with David Guetta and Chris Malinchak that arrived before the album, Ekko spends a fair amount of Time expanding his sound and downplaying anything that comes too close to "Stay"'s piano balladry: the album begins with the fizzy single "Smile" and doesn't delve into slower, moodier territory until its second half with brooding tracks like "Mourning Doves" and "Comatose." In between, Ekko works with a who's who of producers from many styles of music, including TV on the Radio's David Sitek, pop hitmakers Benny Blanco, Stargate, and Ryan Tedder, and left-field hip-hop sound-shaper Clams Casino. The title track nods to folk-rock's popularity with its brisk acoustic guitars and strings; "Riot" feels like a kissing cousin to OneRepublic's anthemic sound; and "Love You Crazy" and "U" deliver slightly different variations on lush, slick R&B-tinged pop. While Time's second half isn't quite as hooky, songs like "Burning Doves" and "Loner" are standouts that give Ekko a signature sound. ~ Heather Phares

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Watch Me Rise
    2. 2.
      Smile
    3. 3.
      Love You Crazy
    4. 4.
      U
    5. 5.
      Time
    6. 6.
      Riot
    7. 7.
      Mourning Doves
    8. 8.
      Burning Doves
    9. 9.
      Comatose
    10. 10.
      Pull Me Down
    11. 11.
      Made of Light
    12. 12.
      Loner

作品の情報

メイン
アーティスト: Mikky Ekko

商品の紹介

人気プロデューサー/アーティストが今、最も惚れ込むUSの男性シンガー・ソングライター“ミッキー・エコー”、全音楽ファン待望のデビュー・アルバム

2013年の大ヒット曲、リアーナ「Stay」の作者と言えばピンとくる向きも多いだろう。2013年のグラミー賞授賞式ではリアーナと共にステージに立ち、静かに存在感を放つミッキー・エコーに、一躍世界の音楽ファンの目が釘付けになった。
「Stay」をきっかけに広く知られるようになったとはいえ、ミッキー・エコーはそれ以前から数々の著名音楽プロデューサー/アーティスト達がコラボレーションを希望するアーティストだった。高校卒業後ナッシュビルに渡り、2009年にEP『Strange Fruit』を発表後、曲やライヴの良さでじわじわと評判になり、以降、ジム・エリオット(エリー・ゴールディングス)、ジャスティン・パーカー(SIA、ラナ・デル・レイ)等と共に「Stay」や「Smile」といった曲を誕生させた。2011年にはその評判ゆえにロンドンやLAでも数多くのプロデューサー等とコラボレーションする機会を得、フレーザー T. スミス (アデル、サム・スミス)、 デイヴ・シテック (TV オン・ザ・レディオ、イエー・イエー・イエーズ)等も認める存在に。そして2013年に「Stay」で世に出た同時期に、ヒップホップ・シーンのヒット・プロデューサーであるクラムス・カジノ(A$AP Rocky、The Weeknd)と組んだ「Pull MeDown」を発表し、SPIN、ピッチフォーク等が絶賛。またこの曲は数々の名リミックスも生んだ。現在(2014年時)もクリストファー・マリンチャク「Stranger」、2014年のMTVビデオ・ミュージック・アウォードにノミネートされているデヴィッド・ゲッタ「One Voice」での共演、リル・ウェン、グウェン・ステファニー、ゼッド、メジャー・レイザー、ジェシー・ウェア、ジョルジオ・モロダー等々、幅広いジャンルのアーティストとの共作やスタジオ入りが伝えらており、もはや音楽シーンで彼の名を聞かない日は無いほどだ。
華やかに注目を浴びるミッキー・エコーの作風は、いたってシンプル。朴訥とした、無駄をそぎ落としたメロディとメッセージが心に飛び込むポップスで、ラブソングでの切なさは秀逸。一方で、ラブソングかと思うと、どんな人間関係にも当てはまるような普遍的なメッセージが込められているかのようで、噛むほどに味わい深い。作品作りにおいて‘正直'であることを大切さを、「Stay」の成功から改めて感じたということで、「Stay」以降の曲が並ぶ今作では、その想いが遺憾なく発揮されている。
ポップ・センスと精神性の絶妙なバランスをもったアーティスト、ミッキー・エコー。その比類の無い才能を堪能できる、待望のデビュー・アルバムだ。
発売・販売元 提供資料(2014/12/08)

リアーナ"Stay"のソングライト&客演で一躍世界に名を広めたルイジアナ出身のミッキー・エコー。これまで地道にEPリリースを重ねてきた彼が、30歳の節目に満を持してファースト・フル・アルバムを発表しました。クラムス・カジノやデヴィッド・シーテックが手掛けたメランコリックなインディーR&Bで、"Stay"の世界観をグッと押し広げつつ、〈エド・シーランやサム・スミスへのUSからの回答〉とも言うべき王道感のあるアコースティックなソウル・ポップもサラリと披露。時代の空気とフィットしたセンティメンタルなハイトーン・ヴォイスに吸い込まれそうです! 今後、メジャー・レイザーやジェシー・ウェアとの仕事も控えているらしく、間違いなくこの人が2015年の顔になるでしょう。
bounce (C)松元かれん
タワーレコード(vol.376(2015年2月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。