サウンドトラック
CDアルバム
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エル・トポ:オリジナル・サウンドトラック

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年01月21日
国内/輸入 国内
レーベルP-VINE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 PCD-17699
SKU 4995879176993

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:36:19

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Entierro Del Primer Juguete (Burial Of The First Toy)
      00:02:29
    2. 2.
      Bajo Tierra (Under The Earth)
      00:01:39
    3. 3.
      La Catedral De Los Puercos (The Pigs Monastery)
      00:01:32
    4. 4.
      Los Mendigos Sangrados (The Holy Beggars)
      00:02:31
    5. 5.
      La Muerte Es Un Nacimiento (Death Is Birth)
      00:02:17
    6. 6.
      Curios Mexicano (Mexican Curios)
      00:02:36
    7. 7.
      El Agua Viva (Living Water)
      00:01:17
    8. 8.
      Vals Fantasma
      00:03:16
    9. 9.
      El Alma Nace En La Sangre (The Soul Born In The Blood)
      00:02:44
    10. 10.
      Topo Triste
      00:02:43
    11. 11.
      Los Dioses De Azucar (The Sugar Gods)
      00:01:38
    12. 12.
      Las Flores Nacen En El Barro (Flowers Born In The Mud)
      00:01:51
    13. 13.
      El Infierno De Los Angeles Prostitutos (The Hell Of The Prostituted Angels)
      00:01:53
    14. 14.
      Marcha De Los Ojos En El Triangulos (March Of The Eyes In The Triangles)
      00:01:36
    15. 15.
      La Miel Del Dolor (The Pain Of The Honey)
      00:01:07
    16. 16.
      300 Conejos (300 Rabbits)
      00:00:55
    17. 17.
      Conocimiento A Traves De La Musica (Knowledge Through Music)
      00:00:35
    18. 18.
      La Primera Flor Despues Del Diluvio (The First Flower After The Flood)
      00:03:29

作品の情報

メイン

オリジナル発売日:1971年

商品の紹介

チリ出身の映画監督アレハンドロ・ホドロフスキーの名作『エル・トポ』のオリジナル・サウンドトラック。ほぼワンマンで制作された本作は、サントラもホドロフスキー自身の手によるもので、西部劇の体裁を取りつつ神々の世界を描く前衛的でサイケデリックな映像世界とは対照的に、サントラはアコースティック感が強く、やけに素朴で美しい。 (C)RS
JMD(2015/04/29)

強烈なインパクトのカルト・ムーヴィのサントラの基調はアコースティックなワルツか。

『エル・トポ』(1970)
サウンドトラック

音楽・監督・出演 アレハンドロ・ホドロフスキー

黒い衣装で固めたガンマン、エル・トポが旅の間で遭遇する数々のメタファー的存在たち。70年代初期のレイトショー文化の中心となった伝説のカルト・ムーヴィーの元祖的作品。ほぼワンマン的に作られた本作は、サントラもナチョ・メンデスの協力のもとホドロフスキー本人が製作。音楽自体は、難解な様相を持たず、素朴さを感じさせるリコーダーの音色、プログレ・サイケなオルガン演奏から、大道芸的ワルツ、ウエスタン映画スコアの香りを正統に受け継ぐトランペットとビート、ニーノ・ロータを思わせるワルツ、美しいストリングスと曲ごとにスタイルを変えるが、音そのものが奇妙さを持つわけではなく、素朴さを大切にした音楽が、強烈なイメージと合わさって、独自の世界を形成したのである。そんな強烈な印象を隠した、アコースティックさが不思議な感覚。ワルツが基調とされているようで、そこがまた面白い。 (C)馬場敏裕
タワーレコード

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