Soul/Club/Rap
CDアルバム
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ラブ・イン・ザ・フューチャー スペシャル・エディション

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フォーマット CDアルバム
発売日 2015年01月21日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-4377
SKU 4547366230932

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:17:39

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ラブ・イン・ザ・フューチャー (Intro)
      00:00:40
    2. 2.
      ザ・ビギニング...
      00:03:25
    3. 3.
      オープン・ユア・アイズ
      00:03:06
    4. 4.
      メイド・トゥ・ラブ
      00:04:00
    5. 5.
      フー・ドゥ・ウィ・シンク・ウィ・アー feat.リック・ロス
      00:04:52
    6. 6.
      オール・オブ・ミー
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: John Legend

    7. 7.
      ホールド・オン・ロンガー
      00:02:38
    8. 8.
      セイブ・ザ・ナイト
      00:03:09
    9. 9.
      トゥモロー
      00:03:33

      録音:Studio

      その他: John Legend

    10. 10.
      ホワット・イフ・アイ・トールド・ユー? (Interlude)
      00:00:50
    11. 11.
      ドリームス
      00:02:38
    12. 12.
      ワナ・ビー・ラブド
      00:03:06
    13. 13.
      エンジェル (Interlude) feat.ステイシー・バース
      00:01:24
    14. 14.
      ユー・アンド・アイ(ノウバディー・イン・ザ・ワールド)
      00:04:12

      録音:Studio

      その他: John Legend

    15. 15.
      アサイラム
      00:03:17
    16. 16.
      コート・アップ
      00:03:45
    17. 17.
      ダンシング・イン・ザ・ダーク (Live) (Bonus Tracks)
      00:04:53

      録音:Live

    18. 18.
      ブリッジ・オーバー・トラブルド・ウォーター (Live) (Bonus Tracks)
      00:05:02

      録音:Live

      作: Paul Simon

    19. 19.
      オーディナリー・ピープル (Live) (Bonus Tracks)
      00:05:35

      録音:Live

    20. 20.
      オール・オブ・ミー (Live) (Bonus Tracks)
      00:05:00

      録音:Live

    21. 21.
      オール・オブ・ミー (ティエストズ・バースデイ・トリートメント・リミックス-レディオ・エディット) (Bonus Tracks)
      00:04:11

      録音:Studio

      Remix: Tiesto

    22. 22.
      ユー・アンド・アイ(ノウバディー・イン・ザ・ワールド) (ベニー・カセット・リミックス) -Japan Bonus Tracks
      00:03:44

作品の情報

メイン
アーティスト: John Legend

オリジナル発売日:2013年

商品の紹介

シンガー・ソングライター、ジョン・レジェンドが2013年9月にリリースしたアルバム『ラヴ・イン・ザ・フューチャー』にライヴ音源を追加したスペシャル・エディション盤。隠れた名曲として話題となり全米チャート55週チャートインの末、自身初の全米シングル・チャート1位を獲得した「オール・オブ・ミー」とそのライヴ音源などを収録。 (C)RS
JMD(2014/11/26)

ディアンジェロ以降でもっとも優れたヒップホップとR&Bの融合を果たした初作『Get Lifted』、そこに留まらない彼独自のスタンダード感を示した2作目『Once Again』、サウンドと歌唱の幅を広げた進化の3作目『Evolver』。このジョン・レジェンドの4作目『Love In The Future』はそれらすべての発展形と言える内容だが、意匠の違いこそあれ、どれを聴いても根っこに感じるのは鍵盤弾きのシンガー・ソングライターとしての普遍的なポップセンスだ。つまり―〈先行曲"Who Do We Think We Are"におけるジーン・ナイトの引用は本人の提案だそうだが、これはソウル・カヴァー集だったルーツとのコラボ作『Wake Up!』の経験を踏まえたものだろうか? では今回AOR名曲にして大ネタとして知られるボビー・コールドウェル"Open Your Eyes"をカヴァーした意図は果たして?〉―なんてことは考えるだけ野暮なのかも。それより、デュエット相手のシールに引けを取らない"We Love It"などにおける大らかで力強い歌唱が、よりアーティストとしてのスケール感を増していく彼の姿と重なる点にこそ注目すべきでしょう。シーンや聴き手の文脈とは無縁に、盟友カニエ・ウェストやデイヴ・トーザーらと共にレジェンドへの長い道のりを着実に進んでいくのだろうと感じさせる、未来へのラヴソング集。
bounce (C)池谷昌之
タワーレコード(vol.358(2013年8月25日発行号)掲載)

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