Rock/Pop
LPレコード

Takin' It To The Streets: Anniversary Edition<限定盤>

5.0

販売価格

¥
5,190
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フォーマット LPレコード
発売日 2014年11月18日
国内/輸入 輸入
レーベルFriday Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2899
SKU 829421289906

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Wheels of Fortune

      アーティスト: The Doobie Brothers

    2. 2.
      Takin' It To the Streets

      アーティスト: The Doobie Brothers

    3. 3.
      8th Avenue Shuffle

      アーティスト: The Doobie Brothers

    4. 4.
      Losin' End

      アーティスト: The Doobie Brothers

    5. 5.
      Rio

      アーティスト: The Doobie Brothers

    6. 6.
      For Someone Special

      アーティスト: The Doobie Brothers

    7. 7.
      It Keeps You Runnin'

      アーティスト: The Doobie Brothers

    8. 8.
      Turn It Loose

      アーティスト: The Doobie Brothers

    9. 9.
      Carry Me Away

      アーティスト: The Doobie Brothers

作品の情報

メイン
アーティスト: The Doobie Brothers

ゲスト
アーティスト: Maria MuldaurThe Memphis Horns

オリジナル発売日:1976年

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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前作『スタンピード』では馬に跨っていたメンバーたちは、本作(LP盤の裏ジャケット)ではサンフランシスコのチャイナタウンに屯っている。運命の轍に土の匂いはしない。新加入のマイケル・マクドナルドが起こした化学変化は曽於語のグループのベクトルを大きく変えてしまうことのなった。シングル2曲もマクドナルドの都会的でコンテンポラリーの作品が選ばれ、路線変更が容認される程度のヒットを記録した。それまでグループをけん引していたトム・ジョンストンも渋い作品を残している。グループの中心はパトリック・シモンズが引き継いだ形となり、ジェフ・バクスターを加えた新チームの結束は運命の掟を超えて、『ミニット・バイ・ミニット』で結実することになる。
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マイケル・マクドナルドの加入の影響の大きさがはっきりわかる作品。②のキーボードは、まさにマイケルのセンスの凄さを感じる。ヴォーカルもパワフルで聴き応え十分。リフもメロディーラインも、新たな可能性を感じさせてくれる良盤です。
2020/05/14 NTTWEHDさん
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トム・ジョンストンのファンには耐えられないであろうアルバム。
逆にマイケル・マクドナルドのファンにはこたえられない作品。
私は傑作だと思います。
この時点で早くもリーダーの風格を漂わせているマイケル。
彼の作品はどれも良いけれど、パット・シモンズの曲も佳曲揃い。
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