| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年10月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784845625246 |
| ページ数 | 160 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 2枚
目次 : 【CONTENTS】
■第1章 余計な音を出さないためのミュート
◎余弦ミュートの考え方
◎左手での余弦ミュートの基礎
◎指弾きでの余弦ミュート
◎ピック弾きでの余弦ミュート
◎スラップでの余弦ミュート
■第2章 音価調整のためのミュート
◎音価について
◎グリッドという考え方
◎左手で行なう音価調整
◎右手で行なう音価調整
◎パーム・ミュート
■第3章 グルーヴを生むためのゴースト・ノート
◎ミュートでグルーヴを生む
◎ピッキング・ミュート
◎ピッキング・ミュート~ピック篇
◎ピッキング・ミュート~スラップ篇
◎タッチ・ミュート
◎ピック弾きでのタッチ・ミュート
◎開放弦ゴースト・ノート
◎LHM
■第4章 体感! ジャンル別ミュート活用フレーズ集
◎ジャンルごとのミュート活用法
◎ロック
◎R&B/ファンク
◎フュージョン
◎ミクスチャー
◎スウィング
◎レゲエ
◎サンバ
◎サルサ
◎アフリカン・ビート
◎カントリー
◎ディスコ
◎ボサノヴァ
■第5章 ミュートを生かした特殊/テクニカル・プレイ
◎特殊プレイでの活用について
◎速弾きに活用する
◎ブラッシング
◎ストラミング
◎スラップでの活用法
グルーヴの秘訣は音が出ていない部分にあった?!楽器というのは"音を出す"道具ですから、"どうやって音を出すか"に意識が集中してしまうのは当然のこと。しかし、上級者になればなるほど"出した音をどうやって止めるか"もしくは"いかに必要な音以外を出さないか"という部分に注意しながら演奏しているものです。特にベースにおいては、実音と実音ではない音の組み合わせによってグルーヴ感が変わったり、鳴らしたい音だけをいかに確実に鳴らせるかという技術の差によってアンサンブルでの音ヌケも変わってきます。本書では、"ミュート"ゴースト・ノート"という、実音以外の音要素を研究することで、さらに一歩上のレベルのベーシストになることを目指します。

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