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クラシック
CDアルバム

カヤ・ダンチョフスカ~アーカイヴァル・レコーディングズ 1974-2007

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年12月23日
国内/輸入 輸入
レーベルPolskie Radio
構成数 7
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 PRCD1721
SKU 5907812247218

構成数 : 7枚

【曲目】
【CD1】
・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207*
カロル・テウチュ(指揮)、ワルシャワ国立フィルハーモニー室内管弦楽団
[録音:1974年4月7日、北ドイツ放送(ライヴ)]

・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64*
タデウシュ・ストルガワ(指揮)、ポーランド国立放送交響楽団
[録音:1982年12月22日、ラジオ音楽館(カトヴィツェ)]

・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番ニ短調 Op.22*
アントニ・ヴィト(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団
[録音:1981年2月27日、クラクフ・フィルハーモニー]

【CD2】
・シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第1番 Op.35
・シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲第2番 Op.61
カジミエシュ・コルト(指揮)、ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
[録音:1996年2月21日、ワルシャワ・フィルハーモニー]

・カルウォヴィチ:ヴァイオリン協奏曲イ長調 Op.8
アントニ・ヴィト(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団
[録音:1978年12月22日、クラクフ・フィルハーモニー]

【CD3】
・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調 Op.78
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1987年1月12日、ポーランド放送スタジオS-2(ワルシャワ)]

・ブラームス:クラリネット・ソナタ第2番変ホ長調 Op.120-2(ヴァイオリン版)
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1987年1月13日、ポーランド放送スタジオS-2(ワルシャワ)]

・アンジェイ・パヌフニク(1914-1991):ヴァイオリン協奏曲
アグニェシュカ・ドゥチマル(指揮)、ポーランド放送ポズナン室内管弦楽団(現ポーランド放送アマデウス室内管弦楽団)
[録音:1984年2月24日、アダム・ミツキェヴィチ大学講堂(ポズナン)

・ヴェーベルン:ヴァイオリンとピアノのための4つの小品 Op.7*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1978年1月15日、ポーランド放送スタジオM-2(ワルシャワ)]

【CD4】
・シマノフスキ:前奏曲ロ短調 Op.1-1(バツェヴィチ編曲/ヴァイオリンとピアノ版)
・シマノフスキ:ヴァイオリン・ソナタ ニ短調 Op.9
ユスティナ・ダンチョフスカ(ピアノ)
[録音:2007年7月11日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)]

・シマノフスキ:バレエ 《ハルナシェ》Op.55より 舞曲(パヴェウ・コハンスキ編曲/ヴァイオリンとピアノ版)
・シマノフスキ:夜想曲とタランテッラ Op.28
・シマノフスキ:アイタコ・エニアの子守歌 Op.52
ユスティナ・ダンチョフスカ(ピアノ)
[録音:2007年7月12日、ポーランド放送ヴィトルト・ルトスワフスキ・コンサート・スタジオ(ワルシャワ)]

・ショーソン:詩曲 Op.25(ヴァイオリンとピアノ版)*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1984年3月16日、RIAS(ベルリン)]

・イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 《バラード》 Op.27-3*
[録音:1975年12月13日、南ドイツ放送スタジオ(シュトゥットガルト)]

【CD5】
・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:ポロネーズ イ長調 Op.21*
イェジ・サルヴァロフスキ(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団
[録音:1978年1月24日、クラクフ・フィルハーモニー]

・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:伝説 Op.17*
イェジ・サルヴァロフスキ(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団
[録音:1978年1月23日、クラクフ・フィルハーモニー]

・イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番ホ短調 Op.27-4*
[録音:1975年12月12日、南西ドイツ放送スタジオ(バーデン=バーデン)]

・イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第5番ト長調 Op.27-5
[録音:1977年1月12日、ワルシャワ]

・ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調 Op.99*
タデウシュ・ストルガワ(指揮)、ポーランド放送クラクフ交響楽団
[録音:1981年1月12日-13日、クラクフ・フィルハーモニー]

【CD6】
・シューベルト:アヴェ・マリア D.839 Op.52-6(ヴィルヘルミ編曲)
・エデ・ポルディーニ(1869-1957):踊る人形(クライスラー編曲)
・ブラームス:ワルツ 変イ長調 Op.39-15(デイヴィッド・ホクスタイン編曲)
ヤヌシュ・オレイニチャク(ピアノ)
[録音:1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー]

・アレクサンデル・ザジツキ(1834-1895):マズルカ ト長調 Op.26*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ(ワルシャワ)]

・ラヴェル:ハバネラ形式の小品
ヤヌシュ・オレイニチャク(ピアノ)
[録音:1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー]

・チャイコフスキー:《なつかしい土地の思い出》より メロディー変ホ長調 Op.42-3
・チャイコフスキー:ワルツ=スケルツォ ハ長調 Op.34*
ローター・ブロダック(ピアノ)
[録音:1974年11月11日、RIAS(ベルリン)]

・ドビュッシー:レントより遅く(レオン・ロケ編曲)
・クライスラー:ウィーン奇想曲 Op.2
・ドヴォルザーク:ユモレスク変ト長調 Op.101-7
・ズデニェク・フィビフ(1850-1900):詩曲 Op.41
ヤヌシュ・オレイニチャク(ピアノ)
[録音:1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー]

・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:2つの性格的マズルカ Op.19*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1978年1月15日、ポーランド放送スタジオM-1(ワルシャワ)]

・グルック:歌劇 《オルフェオとエウリディーチェ》第2幕より メロディー(クライスラー編曲)
ヤヌシュ・オレイニチャク(ピアノ)
[録音:1980年6月15日、ワルシャワ・フィルハーモニー]

・グラナドス:スペイン舞曲 ホ短調 Op.37-5(クライスラー編曲)*
・クライスラー:愛の悲しみ*
・クライスラー:美しきロスマリン*
ユスティナ・ダンチョフスカ(ピアノ)
[録音:2006年12月19日、ジェシュフ大学(ライヴ)]

・バツェヴィチ:オベレク第1番*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ(ワルシャワ)]

・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:クヤヴィアク イ短調*
ユスティナ・ダンチョフスカ(ピアノ)
[録音:2006年12月19日、ジェシュフ大学(ライヴ)]

・ヘンリク・ヴィエニャフスキ:スケルツォ=タランテッラ ト短調 Op.16*
マヤ・ノソフスカ(ピアノ)
[録音:1976年6月27日、ポーランド放送スタジオ(ワルシャワ)]

【CD7】
・フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調
・シマノフスキ:神話 Op.30
・シマノフスキ:歌劇 《ロジェ王》Op.46より ロクサナの歌(パヴェウ・コハンスキ編曲)
・シマノフスキ:クルピェの歌 Op.58
クリスチャン・ツィメルマン(ピアノ)
[録音:1980年7月、ヘルクレス・ザール(ミュンヘン)]

*=初出音源

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[CDアルバム]
  7. 7.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

カヤ・ダンチョフスカ録音集!

ポーランドの傑出したヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカの素晴らしき芸術を集成した豪華7枚組BOX。2014年にリリースされ、その後も何度か日本で流通しながらも、即完売・入手困難が続いていたBOXセットです。22曲の初出(ワールド・プレミア・リリース)となる貴重な放送音源から、Deutsche Grammophon、CD Accord、Wifon等からリリースされていた商業録音まで、1974年~2007年までの多くの録音作品全体からもっとも優れたパフォーマンスの音源がアーティスト自身によって選ばれおり、モーツァルト、メンデルスゾーン、ヴィエニャフスキ、シマノフスキ、ブラームス、ショスタコーヴィチ、イザイ、フランクらの傑作からカルウォヴィチ、パヌフニク、ザジツキなどポーランドの稀少なレパートリーも収録。ツィメルマン、オレイニチャクらポーランドの名ピアニストやポーランドの主要オーケストラとの共演によって、多くのファンを虜にしたカヤ・ダンチョフスカの魅力の全貌をお届けします。
50ページのブックレット(英語、ポーランド語)には、ダンチョフスカ本人による曲目解説に加え、オイストラフ、ツィメルマン、ペンデレツキ、シェリングら偉大なアーティストたちとの写真も掲載。

カヤ・ダンチョフスカは1949年クラクフ生まれ。1967年ヘンリク・ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリン・コンクール(ポズナン)第3位、1969年アルベルト・クルチ国際ヴァイオリン・コンクール(ナポリ)第2位、1970年ジュネーヴ国際音楽コンクール第2位、1975年ARDミュンヘン国際音楽コンクール第3位、1976年エリザベート王妃国際音楽コンクール(ベルギー)第6位などの多くの国際コンクールで上位入賞。日本を含む各国の国際コンクールで審査員を務めるほか、クラクフ音楽アカデミーのヴァイオリン教授としても活躍しています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2023/11/22)

メンバーズレビュー

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シマノフスキはこれ以上の演奏を聴いたことがない。ショスタコーヴィチも全く素晴らしい。これほどのヴァイオリニストがツィメルマンとの3枚のDG盤でしか知られず殆ど評価されていなかったのは信じられない。このセットは私の宝物の一つだったが、再発売により少しでも多くの人の耳に届いてほしい気持ちでいっぱいだ。
2023/11/28 猫鍋さん
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最初のモーツァルトを聞いただけです。素晴らしい。若干線がほそいかなとおもいますが、それでも、最近聞いた演奏ではたいへん素晴らしいと思います。大したコメント書けなくて申し訳ありません。
2015/02/14 aa_mahlerさん
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