Rock/Pop
CDアルバム

Andrew McMahon In The Wilderness

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年10月24日
国内/輸入 輸入
レーベルVangurad Records/Welk Music Group
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5707843027
SKU 015707843027

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:37:11

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Canyon Moon

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    2. 2.
      Cecilia and the Satellite

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    3. 3.
      High Dive

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    4. 4.
      All Our Lives

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    5. 5.
      See Her on the Weekend

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    6. 6.
      Black and White Movies

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    7. 7.
      Driving Through a Dream

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    8. 8.
      Halls

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    9. 9.
      Rainy Girl

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

    10. 10.
      Maps for the Getaway

      アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

作品の情報

メイン
アーティスト: Andrew McMahon In The Wilderness

商品の紹介

自分のことをもっと歌ってみようか。メジャーと契約を選ばず、渓谷にある山小屋で自分ともう一度真摯に向き合って完成させた「ポップ・ミュージックの印象派」とも言える傑作!

■流れ: 2002年、Drive-Thru Records/MCAからピアノ・ロック、ピアノ・エモというスタイルで鮮烈なメジャー・デビューを果たしたサムシング・コーポレイト、2004年に自身の新たな可能性を求めて結成したジャックス・マネキンのフロントマンとして知られるアンドリュー・マクマホンのソロ・プロジェクトが始動!自分の人生を振り返った自伝的な作品となった本作だが、胸キュンの美メロは健在。大好きな人と聴きたい人生のサウンドトラックだ!
■自伝的なファースト・ソロ・アルバム: 2013年の夏、トパンガ渓谷にある水道も通っていない小屋で1人籠り楽曲制作に集中。1日10時間ピアノ前で作業、週末に自宅に帰り妻(2006年に長年付き合ってきたケリー)との時間を過ごすという生活を繰り返す。2013年9月に発覚した妻の妊娠、2014年2月の子供(セシリア)の誕生、週末に共に過ごした時間は作品のテーマとなっている「結婚、精神の健康状態、自信等」と共に作品に反映されている。
発売・販売元 提供資料(2014/09/11)

サムシング・コーポレイト、ジャックス・マネキンと様々な音楽活動を続けてきた歌い手、アンドリュー・マクマホンの次なるスタート地点となるアルバム。新しいことへの挑戦を欠かさない彼の姿勢が音に現れたような、心地よく、時に清々しさ、そしてどこかこみ上げる感情を抑えきれない、音楽への愛に満ちあふれた作品に仕上がってます。ロサンゼルス郊外の掘っ立て小屋で1人こもり曲を作り、週末には家族と過ごす、そんな事を繰り返す中で完成した曲たち。自分の心の葛藤など、深く考えさせられる歌詞とはどこか裏腹に感じてしまうほど軽やかに鳴るこのピアノの音色、心地よすぎてたまりません。
intoxicate (C)江藤玄太
タワーレコード(vol.113(2014年12月10日発行号)掲載)

サムシング・コーポレイト/ジャックス・マネキンのフロントマンがリリースした初のソロ・アルバム。32歳になった事実を受け止めながらも、甘酸っぱいピアノ・エモはまだまだ健在だ。メランコリーを湛えたその瑞々しさはこれまでと同様、何にも代えがたい魅力が感じられるが、同時にシンセやダンサブルなビートも使い、マイク・ヴァイオラらと作り上げたモダンなサウンドによって新たな一歩を印象付けている。
bounce (C)山口智男
タワーレコード(vol.373(2014年11月25日発行号)掲載)

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