| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2014年09月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268726028 |
| ページ数 | 216 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
■巻頭インタビュー
TK from 凛として時雨
凛として時雨のギター/ボーカルとして、またソロ・アーティストとしても鋭利なサウンドを生み出し続けるクリエイター、TK。彼がソロ2作目となるアルバム『Fantastic Magic』をリリースした。TKへのロング・インタビューを通して、クリエイターとしての側面を浮き彫りにしていく。さらに、本邦初公開となるプライベート・スタジオの貴重なショットや、彼が使用しているDAWの画面キャプチャーもご堪能いただきたい。
■特集1
TeddyLoidが指南!トラック展開のテクニック20
第一線で活躍しているクリエイターは、どのようなテクニックを使ってループ主体のトラックにメリハリを付けているのでしょう?
■特集2
サカモト教授が伝授!チップチューン攻略法
チップチューンの作り方、自身の楽曲への取り入れるための攻略法を伝授してもらおう。
■特集3
ボーカルの魂を届けるプロデュース術
プロデューサー/エンジニアの伊藤圭一氏(Kim Studio)が、アマチュアの作品を通じて課題と感じていた"歌に込められたメッセージを浮き彫りにする方法"を指南。
■コンサート見聞録
ゆず@国立代々木競技場 第一体育館
北川悠仁と岩沢厚治から成る"ゆず"。去る8月27日に東京の国立代々木競技場 第一体育館で開催されたファイナルについて、音響の面からレポートしていく。
■SPECIAL REPORT
『Lost Memory Theatre』@KAAT 神奈川芸術劇場
原案・音楽 三宅純 構成・演出 白井晃
8月20日に『Lost Memory Theatre act-2』が発売。同じタイミングで『Lost Memory Theatre』と題した舞台作品が上演された。果たしてどのようにしてこの舞台が出来上がったのか、三宅へのインタビューを通して明らかにしていくことにしよう。
■Cross Talk 森元浩二.×飛澤正人
音を立たせる魔法のエフェクト
エンハンサー11種の"使いどころ"
今回のCross Talkではこうしたエンハンサー/エキサイターのプラグインを集め、キャリアの豊富なエンジニアの森元浩二.、飛澤正人の両氏に試してもらい、その効果や使いどころについて語っていただいた。
■ミックス解剖学
ラナ・デル・レイ『シェイズ・オブ・クール』by ロバート・オートン
海外のトップ・エンジニアに、自身の手掛けたヒット曲のミックス手法を直接解説してもらう本連載。今回登場していただくのはロバート・オートン。ラナ・デル・レイの2nd『ウルトラヴァイオレンス』では、15曲中10曲をミックスし、中心人物としてかかわっている。ここではその中から2ndシングル曲「シェイズ・オブ・クール」のミックス工程について語ってもらおう。
■behind the scene~映像を音で彩る作曲家たち
住友紀人
映画やドラマ、CM、アニメなど、映像作品を音で彩る作曲家の音楽人生に迫る本連載。今回登場いただくのは、住友紀人氏。振り幅の広い音楽人生に迫るため、自身のプライベート・スタジオにて話を聞いた。
■Beat Makers Laboratory:コール・スーパー
■people
■report
■new products
■LIBRARY
■DAW AVENUE
■column
■sound&recording review

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