| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2014年10月21日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Warner Classics |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | 2564634087 |
| SKU | 825646340873 |
構成数 : 2枚
合計収録時間 : 02:11:00
●オリジナル・マスターテープから、アビイ・ロード・スタジオによる24bit/96kリマスターが施されています。(オリジナル・マスターテープからのリマスターは、今回が初!)
●オリジナル・ジャケット・デザイン使用。
●歌詞・対訳は付属しません。
『マリア・カラス/ヴェルディ:歌劇「仮面舞踏会」[1956](2014リマスター)』
【演奏】
マリア・カラス(ソプラノ)、ジュゼッペ・ディ・ステファノ(テノール)、ティート・ゴッビ(バリトン)他
アントニーノ・ヴォットー(指揮) ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
【録音】
1956年9月4-9日(モノラル)
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アリア 今度の航海は無事だろうか に聴かせる舟歌の軽やかで絶妙的な歌い回しは絶品である。
アリア 永久に君を失えば での不倫相手であるエミ-リアとの別れを決める署名におけるためらいや本当に永久の別れに成る運命かも知れないという思いを歌い上げるジュゼッペ·ディ·ステ-ファノの語り口 歌い口の見事さは他者の追随を許さない。マリア·カラス イ-ディションとなっていて確かにマリア·カラスも素晴らしいがジュゼッペ·ディ·ステ-ファノなしにこの名盤は語れない。いずれにしてもヴェルディの仮面舞踏会の代表的名盤である。