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    Cut 2014年9月号

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2014年08月19日
    国内/輸入 国内
    出版社ロッキング・オン
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2050268718214

    構成数 : 1枚

    【特集】BOYS TALK 2014 男だから話せること
    仕事のこと、少年時代のこと、女の子のこと・・・・・・男同士だから、そして特別な相手だからこそ話せることがある。そんな対談をこっそり聞かせてもらいました!豪華6本立て、全44ページでぎっしりお届けします!
    ◆佐藤健×Taka(ONE OK ROCK)
    公私ともに通じ合い、同じ感覚を持っているというふたりのスペシャルトークが実現!出会いと日々の交友、そして表現者として深いレベルで関わり、共鳴し合う『るろうに剣心』シリーズについて語り尽くす
    ◆福士蒼汰×神木隆之介
    違うタイプながらも、絶妙の距離感で男同士ならではの友情を育むふたり。『神さまの言うとおり』の現場のムードと共にボーイズトークをお届け
    ◆綾野剛×吉井和哉
    綾野剛が「音楽を聴きだしたきっかけ」である吉井和哉にいろいろ問う、吉井もいろいろ問い返す。音楽、映画からエロまで、ディープなトークをどうぞ
    ◆尾崎世界観(クリープハイプ)×池松壮亮×峯田和伸(銀杏BOYZ)
    それぞれ交流はあれど、この3人が揃って語り合うのはこれが初めて!掲載ギリギリのボーイズトークが炸裂!
    ◆TEAM NACS(戸次重幸×音尾琢真)
    「NACSの末っ子を争うふたり」(音尾談)が語る、TEAM NACSの永遠の少年性と「いつまでも楽しいままに続いていく理由」
    ◆マット・デイモン×ベン・アフレック
    本誌98年6月号掲載のインタビューより。いまやハリウッドの主要人物であるふたりが幼なじみの頃からの夢を叶えた瞬間を語り合った傑作ボーイズトーク

    【特集】4 RISING ACTORS――映画界を変える美しき才能たち
    ベン・ウィショー/デイン・デハーン/ダグラス・ブース/ピエール・ニネ
    ◆SEKAI NO OWARI
    ◆『猿の惑星:新世紀(ライジング)』アンディ・サーキス/マット・リーヴス(監督)
    ◆『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』クリス・プラット/ジェームズ・ガン(監督)
    ◆『プロミスト・ランド』マット・デイモン/ガス・ヴァン・サント(監督)
    ◆『ガンダム Gのレコンギスタ』富野由悠季(総監督)
    ◆三池崇史×市川海老蔵
    ◆柴咲コウ
    ◆『TOKYO TRIBE』園子温/鈴木亮平
    ◆『攻殻機動隊ARISE border:4 Ghost Stands Alone』茅野愛衣
    ◆さよなら、また今度ね
    ◆その他の記事/テキスト
    HEADLINE:コミック版『新世紀エヴァンゲリオン』/『HOSTAGES ホステージ』/『エンドレスアフェア~終わりなき情事~』戸次重幸/『ソドムの林檎~ロトを殺した娘たち』廣木隆一/『CHALEUR ‐Film Documentaire de"25"‐』花澤香菜/『紙兎ロペ』/KNOCK OUT MONKEY/FILM REVIEW/RANDOM CUTS
    ◆連載

    1. 1.[雑誌]

    ガールズトークだからこそ女たちの本音が花咲くように、女子禁制のボーイズトークだからこそ語り合えることがある――CUT2014年9月号の特集は、映画『BOYS TALK 2014』と銘打って、スペシャルな対談特集を企画しました。表紙巻頭は映画『るろうに剣心』シリーズの主演俳優と主題歌担当としてコラボ、実生活でも仲のいい友人同士である佐藤健とTaka(ONE OK ROCK)。綾野剛が大ファンであるという吉井和哉とじっくり話した「あこがれ対談」。ふたりずつは交流があるが公で3人集まるのは初めて、クリープハイプ尾崎世界観×池松壮亮×銀杏BOYZ峯田和伸の鼎談。TEAM NACSからは戸次重幸と音尾琢真が参加してくれました。さらに、『グッド・ウィル・ハンティング』公開直後の、マット・デイモンとベン・アフレックの対談も──いつものインタビューとは違う、男たちの「ここだけ」の素の表情をご堪能ください。

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