| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年07月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | スタジオ・エム・オー・ジー |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784905273080 |
| ページ数 | 80 |
| 判型 | A4変型 |
構成数 : 1枚
●巻頭特集50ページ! 浅井健一「A day in the life」。ニュー・アルバムの収録曲からピックアップした1ワード、1フレーズについて、浅井健一と対話式インタビュー、イラストレーション、そして石井麻木 撮り下ろし「ある日のフォトドキュメンタリー」などによってニュー・アルバム『Nancy』の物語を紡ぎました。
●Kenichi Asai「A day in the life」特集: 浅井健一(撮り下ろし写真: 石井麻木)/前作から『Nancy』までの近況インタビュー/「1ワード、1フレーズ」・・・・・・ニュー・アルバムの収録曲からピックアップした1ワード、1フレーズについて、浅井健一と対話式インタビュー「人生」「ヒーロー」「素敵な午後」「不思議」「発明家」「桜」「奇麗」「君をさがす」「ロックンロールの法則」「生まれた街」/浅井健一のLike it!/特集によせて
●DONUT pix: EXPLOSION「写真とテーマで綴るバンド紹介」
hotspring、Drop's、爆弾ジョニー
●ロックンロールが降ってきた日「1曲の音楽で人生を変えた人たちの物語」ウィルコ・ジョンソン
●DONUT[ROLL]/COLUMN: 怒髪天/COLUMN: The Birthday/連載: 「MEET THE BEATLES」第5回めのゲスト: カタヤマヒロキ(Droog)/DONUT LIFE: 開催目前! 池畑潤二に訊くフジロックの魅力/連載: 眞鍋MR.PAN崇(THE NEATBEATS)PRESENTS「BACK TO THE "mono"」/「今月のLike it!」編集者によるコラム
【DONUTとは?】
ロックンロールはシンプルな音楽だ。シンプルだからこそ深い。想像力をかきたてる。だから人の人生を変える力だってある。『ロックンロールが降ってきた日』(P-VAIN BOOKS刊・秋元美乃/森内淳 編)にはロックンロールによって人生を変えたミュージシャンの15の物語が収録されている。音楽の価値が軽んじられるデジタル時代に、音楽の素晴らしさを伝えたくて、この本をつくった。『ロックンロールが降ってきた日』は編集者の予想をはるかに超え、高い評価を集めた。そこで、もっともっとロックンロールの面白さや楽しさを照らすために、ロックンロールの物語を記録(レコード)する本をつくろうと決心した。それがDONUTだ。創刊号(完売)ではZepp仙台のラストステージ「ARABAKI BLUES produced by JUNZI IKEHATA」をレコード。読者やミュージシャンから大きな反響を集めた。掲載ミュージシャンも厳選し、レコード会社からの広告も一切入れない。表紙にはアーティスト名も入れない。インタビューの長いリードも、タイトルすらない。既存の音楽誌がやらないことをすべて詰め込んだ革新的な音楽誌だ。雑誌名に関しては、ドーナツ盤(7インチシングル)という意味と「飽食の果ての飢餓感からロックンロールは生まれる」という甲本ヒロトの言葉をドーナツの真ん中の穴が象徴していたので、DONUTと命名した雑誌という名の単行本、ムックのような本だ。編集長を秋元美乃が、副編集長を森内淳が担当する。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
