販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年07月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | アルテスパブリッシング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784903951881 |
構成数 : 1枚
目次 : はじめに
01 無限大の幻覚から等身大の現実へ──ルー・リード『メタル・マシーン・ミュージック』を聴き直す
02 EP-4──いつまでも来るべき音楽
03 FRICTIONAL FRACTION/FRACTIONAL FRICTION──軋轢の自同律
04 ジョン・フェイヒイ──エニグマティック・ギター
05 ジム・オルーク──「音盤狂」としての音楽家
06 トータス──亀は誰もよりも速く歩む
07 「他者」としての音~ジョン・ゾーン──「闘争=逃走」としての音楽
08 フランク・ザッパの「四分三三秒」
09 ハーフ・ジャパニーズと「はじまりの音楽」
10 キャロライナー──「悪趣味音楽」の解体
11 インダストリアル・ノイズシャンとしてのデヴィッド・リンチ
12 ローレン・マザケイン・コナーズ【1】──ギター・アイソレーショニスト
13 ローレン・マザケイン・コナーズ【2】──『ホフマン・エステイツ』
14 リチャード・ヤングスを紹介する
15 ディス・ヒート──早すぎた「音響派」
16 ドローン・ミュージック
17 「10代の魂」とは何か?──カート・コバーンを「伝説」から救い出すために
アーティスト索引
2冊同時発売!
音楽の地殻変動をとらえた名著『ex-music』、ニュー・ヴァージョンで2冊同時発売!
映画、音楽、演劇、文学とジャンルを横断して旺盛な批評活動を続けている佐々木敦(批評家・早稲田大学教授)が、ポストロック・テクノミュージック・電子音楽のミュージシャンたちを論じた名著『ex-music』が12年振りに復活! 新たな論考を加えて、「ポスト・ロックの系譜」「テクノロジーと音楽」の2分冊に新編集。ハンディなサイズに収め、お求めやすくなりました。
●取りあげているおもなアーティストとテーマ
ルー・リード/EP-4/フリクション/ジョン・フェイヒィ/トータス/ジム・オルーク/ジョン・ゾーン/フランク・ザッパ/ドローン・ミュージック/ディス・ヒート/カート・コベイン/etc....

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
