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Rock/Pop
CDアルバム

Wolfgang Amadeus Phoenix

5.0

販売価格

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1,290
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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年07月22日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルParlophone
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2564626651
SKU 825646266517

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Lisztomania
    2. 2.
      1901
    3. 3.
      Fences
    4. 4.
      Love like a Sunset, Pt. 1
    5. 5.
      Love like a Sunset, Pt. 2
    6. 6.
      Lasso
    7. 7.
      Rome
    8. 8.
      Countdown
    9. 9.
      Girlfriend
    10. 10.
      Armistice

作品の情報

メイン
アーティスト: Phoenix

オリジナル発売日:2009年

商品の紹介

フランスが生んだ至高のインディ・ポップ/ロック・アクト、フェニックスが、より多くのメイン・ストリームからの注目を集めるようになったバンドが放った、4作目。(2009年作品)
全米チャート37位を記録した本作は、第52回グラミー賞では「最優秀オルタナティヴ・ロック・アルバム」を 受賞、91年に同賞が設立された以来、初のフランス出身のアーティストの受賞となり、大きな話題となった。 全世界の音楽誌、サイト多数から年間ベスト・アルバムに選出されている。
「リストマニア」、「1901」などの代表曲を収録!
発売・販売元 提供資料(2014/07/08)

Realigned with Philippe Zdar, the half of Cassius who mixed United, Phoenix make adjustments on the polarizing characteristics of their second and third albums -- the pokey and occasionally listless Alphabetical, the jagged and tune-deficient It's Never Been Like That -- with some of the most direct and enjoyable songs they've made to date. The two opening songs, the bopping "Lisztomania" and the buzzing "1901," are so immediate and prone to habitual play that the remainder of the album is bound to be neglected. There is plenty to like beyond that point, including "Lasso," which niftily alternates between a tangled rhythm and tight-spiral riffing, and the labyrinthine "Pt. 1" of "Love Like a Sunset," which serves the same purpose as the extended instrumental passages on Roxy Music's Avalon, at least until its rousing conclusion and shift into "Pt. 2." Beyond containing the band's best, most efficient songwriting, the album also stands apart from the first three studio albums by projecting a cool punch that is unforced. Vocalist Thomas Mars, more bright-eyed and youthful than ever, also sounds more a part of these songs, rather than coming across as a protruding element that clashes against the instruments. Maybe they've just hit their stride. ~ Andy Kellman|
Rovi

ベルサイユ出身の4人組、フェニックスの3年ぶりとなる新作はカシアスのフィリップ・ズダールが共同プロデュースを担当。ということで、当然ながらエレクトロニカな美的感覚に長けているのだが、同時にロック・バンドとしての閃きも随所に感じさせる、ロマンティックでメランコリックな作品となっている。即効性やルーツを求める人にとっては猫パンチのように捉えどころのないサウンドかもしれないけど、車窓から景色を楽しむかのように身を任せれば、心地良いアトモスフィアにたっぷり浸れるはず。その点では、バンドと何かと縁深く、トーマス・マーズ(ヴォーカル)との間に女児も誕生したソフィア・コッポラの映画と同じ系譜と言えなくもないような……。要は感性で聴けってことでしょう。
bounce (C)村上ひさし
タワーレコード(vol.310(2009年05月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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ロック史に名を刻む大名盤!フェニックス初心者へまずお勧めしたいのはこのアルバム。躍らずにはいられない躍動感あるイントロで幕を開ける①、そしてキラーアンセムは問答無用の②!何度聴いても色褪せない煌めき感と疾走感。爽やかでキャッチーで胸キュンな唯一無二のサウンドを堪能できる最高傑作です。おすすめは①②⑦!
2020/05/06 umiusagiさん
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切ない気持ちを繊細なメロディーと緻密に作り込まれたメロディーがうまく表現していて、ポップス一辺倒ではないフランスらしい高貴なコードワークもあり。オシャレではあるんだけど、気取りすぎない素朴なポップスでもあって。アルバムとしてのまとまりも良くてシンプル。わかりやすく作られているので入門編にもおすすめです!
2020/04/23 pslさん
0
“Lisztomania”とか“1901”とか、正式なドラマーがいないことで逆にドラムのパターンが自由度を広げ、モーツァルトと比肩する(?)までのソングライティングを手にした通算4作目。
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