クラシック
CDアルバム
Various Artists

SEON-Collection<完全生産限定盤>

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構成数 : 85
●紙ジャケット仕様
●別冊解説書付き(85枚分のトラックリスティング、レーベル創設者でプロデューサーのヴォルフ・エリクソンへの新規インタビュー、リマスタリング・ノートなどを含む/曲目解説はなし)
●収納用クラムシェルボックス

【CD1】《グレゴリオ聖歌集I~キリストの死と復活の過越の神秘)》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクァ・コーラルスコラ
[録音]1977年1月, バイエルン州、アイハ・フォルム・ヴァルト

【CD2】《グレゴリオ聖歌集II~聖務日課で歌われるイムヌス集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクァ・コーラルスコラ
[録音]1978年1月, バイエルン州、アイハ・フォルム・ヴァルト

【CD3】《グレゴリオ聖歌集III~クリスマス、復活祭などのためのセクエンツァ集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクァ・コーラルスコラ
[録音]1980年12月, バイエルン州、ニーデラルタイヒ

【CD4】《中世のクリスマス音楽~モースブルクのミサ聖歌集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクヮ・コーラルスコラ
[録音]1977年1月, バイエルン州、エヒング&ランツフート

【CD5】《デュファイ:ミサの為の作品、モテットとシャンソン集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクヮ
[録音]1974年4月, バイエルン州、ニーデラルタイヒ

【CD6】《15~16世紀の賛美の歌》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ニーダーアルタイヒ・スコラーレン
[録音]1978年10月, ニーダーバイエルン、アイヒング教会

【CD7】《ジョスカン・デ・プレ:ミサ曲、モテット集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクヮ
[録音]1972年11月, バイエルン州、

【CD8】《トーマス・シュトルツァー:作品集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクヮ
[録音]1974年1月, バイエルン州、

【CD9~10】《オルフェオの物語》
[演奏]パウル・ファン・ネーヴェル(指揮) ウエルガス・アンサンブル
[録音]1981年9月, バイエルン州、

【CD11】《オランダ近辺諸国のルネッサンス宗教的作品集》
[演奏]パウル・ファン・ネーヴェル(指揮) ウエルガス・アンサンブル
[録音]1981年1月、ベルギー, ヘント、クランク・スタジオ

【CD12】《ガストルディ:5声のバレット》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ニーダーアルタイヒ・スコラーレン
[録音]1981年4月, バイエルン州 ニーダーアルタイヒ

【CD13】《初期イタリア・マドリガーレ集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクワ, フランス・ブリュッヘン(Bf), グスタフ・レオンハルト(Cemb), ヴィーラント・クイケン
(Gamb)
[録音]1976年, ニーダーバイエルン、アイヒング教会 /1977年, ハールレム、ルター派教会

【CD14】《モンテヴェルディ:マドリガーレ集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(指揮&Cemb), マリヤンヌ・クウェクジルバー(Sp), ルネ・ヤーコプス(C-T), マリウス・ファン・アルテナ(T), ミヒール・テン・ハウテ・デ・ランゲ(T), フロリス・ロマーツ(Bs)
[録音]1979年9月, ハールレム、ルター派教会

【CD15】《ルネサンスのリュート音楽》
[演奏]ルッツ・キルヒホーフ(リュート)
[録音]1981年12月, シュトゥットガルト

【CD16】《ウィリアム・ロウズ(1602-1645):室内楽作品集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(指揮,Camb,Org), シギスヴァルト・クイケン(Vn), ルシー・ファン・ダール(Vn), ヴィーラント・クイケン(Gamb), ルネ・ヤーコプス(C-T), 佐藤豊彦(テオルボ,lute), エトヴァルト・ヴィッセンブルク(Hp)
[録音]1978年11月, ハールレム、ルター派教会

【CD17】《ドイツ・ルネサンス合唱曲集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ミュンヘン・カペラ・アンティクワ
[録音]1979年, ニーダーバイエルン、アイヒング教会

【CD18】《アルベリヒ・マザック:聖十字架修道院の宗教的音楽集》
[演奏]コンラート・ルーラント(指揮) ニーダーアルタイヒ・スコラーレン
[録音]1983年6月, バイエルン州、ニーデラルタイヒ修道院

【CD19】《ジョン・ブロウ:パーセルの死を悼む頌歌》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(指揮&Cemb), ルネ・ヤーコプス(C-T), ジェイムズ・ボウマン(C-T), リッカルド・カンジ(Bfl), マリオン・フェアブリュッヘン(Bfl), アンナー・ビルスマ(Vc), マリー・レオンハルト(Vn), アントワネット・ファン・デン・ホンベルフ(Vn), ネリー・ファン・デァ・スペック(Sp), 山本能扶子(Sp), マリウス・ファン・アルテナ(T), マックス・ヴァン・エグモント(Br)
[録音]1973年1月, アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD20】《コレッリ:ソナタ集Op.5より》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Bf), グスタフ・レオンハルト(Cemb), アンナー・ビルスマ(Vc)
[録音]1979年8月, オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD21~25】《F・クープラン:コンセールとトリオ・ソナタ集》
[演奏]シギスヴァルト・クイケン(Vn&Gamb), ヴィーラント・クイケン(Gamb), バルトルト・クイケン(Fl-tr), ロベール・コーネン(Cemb, 語り), ブルース・ヘインズ(Ob), ジャニーヌ・ルービンリヒト(Vn), ルシー・ファン・ダール(Vn), オズワルト・ファン・オルメン(Fl-tr), ポール・ドンブレヒト(Ob), ハンスイェルク・ランゲ(Fg), アーデルハイド・グラット(Gmb)
[録音]1971~1975年, アムステルダム, ドープスヘジンデ 教会

【CD26~27】《デュフリ, フォルクレ:クラヴサン曲集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb)
[録音]1973年, アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD28~29】《オトテール:組曲/ソナタ/小品集》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Bfl, Fr-tr), ワルター・ファン・ハウヴェ(Bf, Fr-tr), バルトルト・クイケン(Fl-tr), オズワルト・ファン・オルメン(Fl), ブルース・ヘインズ(Ob), ク・エビンゲ(Ob), ダニー・ボンド(Fg), シェリー・グラスキン(ミュゼット), ヴィーラント・クイケン(Gamb), 佐藤豊彦(リュート), グスタフ・レオンハルト(Cmeb), マリアンヌ・クヴェックジルバー(Sp)
[録音]1976~1977年, オランダ、ハールレム

【CD30】《ヴィヴァルディ:四季》
[演奏]シギスヴァルト・クイケン(指揮&Vn), ラ・プティット・バンド/ブルース・ヘインズ(Ob) フランス・ブリュッヘン(指揮) バロック・オーケストラ(18世紀オーケストラ)
[録音]1979年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD31】《ヴィヴァルディ:フルート協奏曲集Op.10》
[演奏]ブルース・ヘインズ(Ob) フランス・ブリュッヘン(指揮, Bfl, Fl-tr) , バロック・オーケストラ(18世紀オーケストラ)
[録音]1979年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD32】《バロック室内カンタータ集》
[演奏]ルネ・ヤーコプス(C-T), グスタフ・レオンハルト(Cemb), ジギスヴァルト・クイケン(Vn),アンナー・ビルスマ(Vc), バルトルド・クイケン(Fl)
[録音]1974年, アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD33】《D・スカルラッティ:ソナタ集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb)
[録音]1978年, オランダ、ハールレム

【CD34】《バロックのリュート音楽~オイゲン・M・ドンボワ》
[演奏]オイゲン・M・ドンボワ (リュート)
[録音]1972&1974年, ウィーン、カジノ・ツェーゲルニッツ

【CD35】《バロック・リュートの音楽~ミヒャエル・シェーファー》
[演奏]ミヒャエル・シェーファー(リュート)
[録音]1977年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD36~37】《テレマン:12のメトーディッシュ・ゾナーテン》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Fl-tr, Bfl), アンナー・ビルスマ(Vc), グスタフ・レオンハルト(Cemb)/ボストン・ミュージアム・トリオ[ダニエル・ステプナー(Vn), ローラ・ジェッペセン(Gmab), ジョン・ギボンズ(Cemb)] /ハン・デ・フリース(Ob), ウォウター・メラー(Vc), ボブ・ファン・アスペレン(Cemb)
[録音]1981~1982年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD38~39】《テレマン:トリオ・ソナタ集》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Fl-tr, Bfl), ワルター・ファン・ハウヴェ(Fl-tr, Bfl), パウル・ドンブレヒト(Ob), シギスヴァルト・クイケン(Vn), ヴィーラント・クイケン(ディスカントGamb), ブライアン・ポラード(Fg), アンナー・ビルスマ(Vc), グスタフ・レオンハルト(Cemb), アンソニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)
[録音]1978年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD40~41】《ヘンデル:木管のためのソナタ全集》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Fl-tr, Bfl), ブルース・ヘインズ(Ob), ボブ・ファン・アスペレン(Cemb, Org), アンナー・ビルスマ(Vc), ハンスイェルク・ランゲ(Fg)
[録音]1973~1974年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD42】《バッハ:カンタータ第56 & 82番》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(指揮) マックス・ファン・エグモント(Br), バロック・オーケストラ, ハリー・ヘラルデス(T), ミヒール・テン・ハウデ・デ・ランゲ(T), ハリー・ファン・デル・カンプ(Bs)
[録音]1977年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD43-44】《バッハ:オルガン作品集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Org)
[録音]1972~1973年、アムステルダム、フランス改革派ヴァールセ教会

【CD45】《バッハ:インヴェンションとシンフォニア》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb)
[録音]1974年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD46-48】《バッハ:イギリス組曲とフランス組曲》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb)
[録音]1973, 1975年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD49~50】《バッハ:イタリア協奏曲/半音階的幻想曲とフーガ/組曲 他》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb)
[録音]1976, 1977, 1979年 ハンブルク美術工芸博物館

【CD51~52】《バッハ:無伴奏チェロ組曲》
[演奏]アンナー・ビルスマ(Vc, チェロ・ピッコロ)
[録音]1979年, バイエルン州、エヒング

【CD53~54】《バッハ:フルート・ソナタ集》
[演奏]フランス・ブリュッヘン(Fr-tr, Bfl), グスタフ・レオンハルト(Cemb), アンナー・ビルスマ(Vc, チェロ・ピッコロ), ルシー・ファン・ダール(Vn), ジギスヴァルト・クイケン(Vn), ヴィーラント・クイケン(Gamb), アーデルハイト・グラット(Gamb), アントニー・ウッドロウ(ヴィオローネ)
[録音]1975年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD55~56】《バッハ:ブランデンブルク協奏曲集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(指揮, Cemb), ジギスヴァルト・クイケン(Vn, Va, ヴィオリーノ・ピッコロ), フランス・ブリュッヘン(Fr-tr, Bfl), アンナー・ビルスマ(Vc), ルシー・ファン・ダール(Vn), ヴィーラント・クイケン(Vc, Gamb), アントニー・ウッドロウ(ヴィオローネ), ボブ・ヴァン・アスペレン(Cemb), ポール・ドンブレヒト(Ob), ク・エビンゲ(Ob), アブ・コスター(Hr), ヨス・コーニングス(Hr), クロード・リッパース(Tp), キース・ベケ(Bfl), 他
[録音]1976, 1977年 ハールレム, ドープスヘジンデ教会

【CD57】《バッハ:音楽の捧げもの》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb), バルトルド・クイケン(Fl-tr), シギスヴァルト・クイケン(Vn), マリー・レオンハルト(Vn), ヴィーラント・クイケン(Gamb), ロベール・コーネン(Cemb)
[録音]1974年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD58】《J.S.バッハとC.P.E.バッハのチェンバロ協奏曲》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb, 指揮), レオンハルト・コンソート
[録音]1981年, オランダ, ハールレム, ドープスヘジンデ教会

【CD59~60】《C.P.E.バッハ:ソナタ、ロンド、幻想曲集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Cemb, Fp, クラヴィコード)
[録音]1972年, アムステルダム, ブレーメン,

【CD61】《ハイドン:弦楽四重奏曲集》
[演奏]エステルハーツィ弦楽四重奏団[ヤープ・シュレーダー(Vn), アルダ・ストゥーロプ(Vn),ウィル・ペータース(Va), ウォウター・メラー(Vc)]
[録音]1973年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD62~63】《ボッケリーニ:弦楽五重奏曲集》
[演奏]シギスヴァルト・クイケン(Vn), アルダ・ストゥーロプ(Vn), ルシー・ファン・ダール(Va), アンナー・ビルスマ(Vc), ヴィーラント・クイケン(Vc)…弦楽五重奏/アンナー・ビルスマ(Vc), ヴィーラント・クイケン(通奏低音Vc), ホプキンソン・スミス(バロック・ギター)…チェロ・ソナタ
[録音]1977年&1981年、オランダ、ハールレム、ルター派教会

【CD64~65】《モーツァルト:フルート協奏曲集》
[演奏]フランス・ヴェスター(Fl-tr), エドヴァルド・ヴィトセンブルク(Hp), フランス・ブリュッヘン(指揮) アムステルダム・モーツァルト・アンサンブル
[録音]1971~1972年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD66~67】《モーツァルト:木管のためのアンサンブル作品集》
[演奏]フランス・ヴェスター(指揮) ダンツィ五重奏団
[録音]1973年 ウィーン、カジノ・ツェーゲルニッツ/1977年、オランダ, ハールレム, ドープスヘジンデ教会

【CD68~69】《モーツァルト:ヴァイオリンのための協奏曲と協奏楽章》
[演奏]ヤープ・シュレーダー(Vn), フランス・ブリュッヘン(指揮) アムステルダム・モーツァルト・アンサンブル
[録音]1973年 アムステルダム, ドープスヘジンデ教会

【CD70~71】《モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集~ヤープ・シュレーダー》
[演奏]ヤープ・シュレーダー(Vn), スタンリー・ホッホランド(Fp)
[録音]1973年 ニュルンベルク、ゲルマン国立博物館

【CD72】《モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ集~シギスヴァルト・クイケン》
[演奏]シギスヴァルト・クイケン(Vn), グスタフ・レオンハルト(Fp)
[録音]1977年 ニュルンベルク、ゲルマン国立博物館

【CD73-74】《モーツァルト:ピアノ・ソナタ集》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Fp)
[録音]1972年, アムステルダム、レオンハルト宅

【CD75~76】《ウェーバー:歌曲と室内楽作品集》
[演奏]キャロライン・ワトキンソン(Ms), イアン・パートリッジ(T), マックス・ファン・エグモント(Br), ヴェラ・ベス(Vn), ヤープ・シュレーダー(Vn), アンナー・ビルスマ(Vc), スタンリー・ホーホランド(Fp), 他
[録音]1976年, オランダ, ハールレム, ドープスヘジンデ教会

【CD77】《ヨーロッパの歴史的オルガン~オランダのオルガン》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Org)
[録音]1983年, アムステルダム新教会, カンペン聖母教会

【CD78~79】《ヨーロッパの歴史的オルガン~北ドイツのオルガン》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Org)
[録音]1973, 1976年, シュターデのコスメ教会(1673年製)、オホテルズムの聖マテルアーニ教会(1737年製)、リーズムの改革派教会(1457年製)、ウットゥムの聖パウロ教会(1660年製)、マリエンハーフェの聖マリア教会(1713年製)

【CD80~81】《ヨーロッパの歴史的オルガン~アルプス地方のオルガン》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Org)
[録音]1970~1972年、チロル地方の教会の歴史的オルガン使用

【CD82-83】《オーストリアの、ルネッサンスからバロック時代のオルガン》
[演奏]ヨハン・ゾーンライトナー(Org)
[録音]1977~1978年, オーストリア

【CD84~85】《ヨーロッパの歴史的オルガン~北イタリア地方のオルガン》
[演奏]グスタフ・レオンハルト(Org)
[録音]1970, 1974年、北イタリア地方の教会の歴史的オルガン使用

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商品の紹介

レオンハルト、クイケン、ブリュッヘン、ビルスマ・・・・オリジナル楽器によるオーセンティックな作品解釈を録音として世に問い続け、現在の古楽ブームの礎を築いた伝説のレーベル「セオン」の名盤をCD85枚に集大成

■「セオン」は、テレフンケンの「ダス・アルテ・ヴェルク」シリーズのレコード・プロデューサーであったヴォルフ・エリクソンが1969年に設立し、グスタフ・レオンハルト、フランス・ブリュッヘン、アンナー・ビルスマ、クイケン兄弟といったベルギー、オランダのオリジナル楽器奏者を中心とするアーティストによる優れた演奏の録音を制作したレーベルです。「セオン」レーベルの録音活動は1983年まで続き、第2次大戦後に興ったバロック音楽やオリジナル楽器演奏への関心を継承し花を開かせ、現在の古楽ブームの隆盛へつなげる原動力の一つとなりました。

■ルネサンスから初期ロマン派にいたる幅広いレパートリーでオリジナル楽器による演奏録音を推進し、音楽学的考証に裏付けされたクオリティの高い演奏は、それぞれの作品の最もオーセンティックな解釈として世界的に評価されることになりました。これらの名盤は、オリジナル楽器演奏が多様化した21世紀にあっても、スタンダード・レファレンスとしての価値を失うことなく、多くのファンに聴き継がれています。

■ヨーロッパ各地の教会など音響効果の優れた録音会場で、優秀なエンジニアと当時としては最新の録音機材によって収録されたアナログ・サウンドのクオリティは非常に高く、音質面でも高い評価を得ています。

■日本では、LP時代にポリドール(現在のユニバーサル・ミュージック)が販売を開始し、その後BMGジャパンを経て、1998年にエリクソンがソニークラシカルで古楽レーベル「ヴィヴァルテ」のプロデューサーとなったことを機に、「セオン」の音源はソニークラシカルが権利を取得しました。この時に、全タイトルがオリジナル・アナログ・マスターからSBMリマスターされ音質を一新し、オリジナル・カップリングに基づきつつCDの収録時間に合わせてリコンパイルされた形で発売され、その評価を新たにし現在に至っています。

■当ボックスは、そうした「セオン」レーベルの名盤を65タイトル・85枚のCDに収めたものです。全点ソニークラシカルから発売された時のカップリングによっており、その時のSBMリマスター音源を使用しています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2014/06/20)

<ヤープ・シュレーダーJaap Schroder(b.1925)>
オランダのヴァイオリニスト、指揮者。アムステルダムとソルボンヌで学び、1960年代からレオンハルトやビルスマと古楽演奏活動を開始。エンシェント室内管弦楽団のコンサートマスターおよびディレクター、スミソニアン・チェンバー・プレイヤーズ、エステルハーツィ弦楽四重奏団としての活動でも知られています。

<グスタフ・レオンハルトGustav Leonhardt(1928- 2012)>
オランダの鍵盤楽器奏者・指揮者・教育者・音楽学者。ピリオド楽器による古楽演奏運動のパイオニアにしてその中心人物。各種の鍵盤楽器によって録音を残していますが、とりわけチェンバロ奏者・オルガン奏者として名高い存在。「セオン」レーベルには、チェンバロ・ソロ、オルガン・ソロの名盤に加え、室内楽や指揮者としての録音も残しています。

<コンラート・ルーラント Konrad Ruhland(1932-2010)>
指揮者・音楽学者。最初パッサウ大聖堂での聖歌隊員として、そして音楽学を学び、歴史、神学、教会の歴史の中で音楽学の研究を行ってきました。1956年に結成した、ミュンヘンの古楽アンサンブルである、ミュンヘン・カペラ・アンティクヮと数々の宗教的合唱作品を見出し、演奏・録音を行ってきました。

<フランス・ブリュッヘン Frans Bruggen(b.1934)>
オランダのリコーダー、フルート、フラウト・トラヴェルソ奏者、および指揮者。1950年代よりリコーダー奏者として活動を開始し、リコーダーによる演奏の可能性を格段に広めた20世紀古楽界の草分け的な存在。「セオン」レーベルには、ソリストとしての最円熟期の名盤のほか、18世紀オーケストラの指揮者としての最初期の録音も残しています。

<アンナー・ビルスマ Anner Bylsma(b.1934)>
バロック・チェロの先駆者かつ世界的な名手として知られるオランダのチェロ奏者。ハーグ王立音楽院で学び、メキシコのカザルス・コンクールで優勝後、1960年代にはアムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席チェロ奏者に就任。この時期にレオンハルト、ブリュッヘンらと親交を深め、バロック・チェロ奏法を追究・確立。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2014/06/20)

<ヨハン・ゾーンライトナー Johann Sonnleitner(b.1941)>
オーストリア生まれの鍵盤奏者。ウィーン大学でチェンバロ、音楽教育、歴史、教育学を学んだ後、レオンハルト、マリー=クレールアランにも学びました。ブルージュ国際チェンバロ・コンクール優勝後、ウィーン•コンツェントゥス•ムジクスに参加。チューリヒでのモンテヴェルディのオペラ公演に出演。ザルツブルクでアーノンクールのアシスタントも務めました。特に歴史的な鍵盤楽器のスペシャリストです。

<シギスヴァルト・クイケン Sigiswald Kuijken(b.1944)>
ベルギーのヴァイオリン奏者、ヴィオラ奏者、指揮者。ブリュージュとブリュッセル音楽院でヴァイオリンを学ぶ。バロック~古典派時代のヴァイオリンを中心とする弦楽器の演奏法や楽器を研究し、それを20世紀に復活させた、古楽演奏運動の立役者の一人。1972年にオリジナル楽器アンサンブル、ラ・プティット・バンド結成。ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者ならびにチェロ奏者の兄ヴィーラントや、フラウト・トラヴェルソ奏者ならびにリコーダー奏者の弟バルトルトとともに、「クイケン三兄弟」のひとりとして知られています。

<ルネ・ヤーコプス Rene Jacobs(b.1946)>
ベルギーのカウンターテノール、指揮者。ヘントの生まれ。同地の聖歌隊合唱団で歌い始め、その後アルフレッド・デラーに学び、カウンターテノールとしての活動を開始。1970年代にはコンチェルト・ヴォカーレを組織し、指揮者としても活動を始めています。

<パウル・ファン・ネーヴェル Paul Van Nevel(b.1946)>
オランダの音楽学者、指揮者。1970年にベルギーで古楽演奏団体“ウエルガス・アンサンブル”を結成し、地元のフランドルはもとより、中世ルネサンス期のスペイン、ポルトガル、イタリア、ドイツなどの“知られざる名曲”を精力的に録音しています。彼は中世・ルネサンス音楽の優れた学者、演奏者であるばかりでなく、ポルトガル・ファド友の会創立会員という肩書きも持っており、現代のファドとルネサンス期のヴィランシーコの間の同質性を演奏で証明して見せるなど、多彩な活動を続けています。

<ルッツ・キルヒホーフ Lutz Kirchhof(b.1953)>
フランクフルト生まれのドイツの世界的なリュート奏者。当時のリュート奏法などを徹底的に研究しつくし、歴史的手法を再構築することに成功しました。この技術の使用により、テクニックや音楽の表現力、広範な音響スペクトルを可能にしてきました。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2014/06/20)

フォーマット CDアルバム
発売日 2014年09月16日
国内/輸入 輸入
レーベルSony Classical
構成数 85
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 88843089382
SKU 888430893825

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