構成数 : 2
<CONTENTS>
【PART 1 拍子と小節を理解しリズムを書こう】
UNIT 01 拍子と小節を理解しよう
UNIT 02 音符を書いてみよう
UNIT 03 休符を含むリズムを書こう
UNIT 04 タイを使ったリズムを書こう
※拍子と小節に関する記号と名称
【PART 2 メロディーを楽譜にしよう】
UNIT 05 五線と音の高さの関係を知ろう
UNIT 06 「ドレミファソラシド」を五線に書こう
UNIT 07 いろいろな音程を五線に書こう
UNIT 08 いろいろなリズムの音楽を書こう
※音名の種類とオクターブ記号
【PART 3 いろいろなリズムの楽譜】
UNIT 09 付点音符のリズムを書こう
UNIT 10 16分音符のリズムを書こう
UNIT 11 3連符のリズムを書こう
UNIT 12 書き方に注意したいリズムの楽譜
※奏法とテンポに関する記号
【PART 4 ♯や♭を使った楽譜の書き方】
UNIT 13 変化記号の意味を知ろう
UNIT 14 臨時記号を使った楽譜を書こう
UNIT 15 調号を使った楽譜を書こう
UNIT 16 調号と臨時記号を使った楽譜を書こう
※音符を省略した書き方
【PART 5 いろいろな楽器の楽譜を書こう】
UNIT 17 キーボードの楽譜を書こう
UNIT 18 ギターの楽譜を書こう
UNIT 19 ベースの楽譜を書こう
UNIT 20 ドラムスの楽譜を書こう
プロアマを問わず、楽器を演奏したり、作曲・アレンジを手がけている人にとって「楽譜が書けること」は強力な武器になります。音楽を伝えるツールとして、楽譜に勝るものはありません。しかし「楽譜が読めるようになる本」はたくさんあっても、「楽譜が書けるようになる本」はあまり見当たりません。そこでこの本とCDでは「メロディーを楽譜にする」ことを中心的なテーマとしてカリキュラムを組み、全体を構成しています。1日20分間でこなせる課題を20日間続けることで、楽譜をスラスラ書くための基本を身につけることができます。付属のCDも活用した実践的な練習を通して、正しい楽譜を書くためのノウハウを自分のものにしてください。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年06月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | シンコーミュージック |
| 構成数 | 2 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784401640218 |
| ページ数 | 96 |
| 判型 | B5変型 |

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