Rock/Pop
CDアルバム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年07月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRoadrunner
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CD175632
SKU 016861756321

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:46:39
Personnel: Tyler Connolly (vocals, guitar); Dave Brenner (guitar); Lenny Skolnik, Jonny Litten (keyboards, programming); Howard Benson (keyboards); Joe Dandeneau (drums). Audio Mixer: Jay Ruston. Recording information: Henson Studios, Los Angeles, CA; The Grip Studio, Nashville, TN; West Valley Studios, Woodland Hills, CA. Photographer: Christian Lantry. Despite the alienating snarl of the title Savages, Theory of a Deadman find space for guests on their fifth album. Alice Cooper wanders into the title track to mumble a recitation and Joe Don Rooney -- aka the Rascal Flatt who plays guitar but doesn't front the band -- comes in for the tongue-in-cheek "Livin' My Life Like a Country Song." This isn't the only time TOAD play around on Savages. They jab at Chris Brown and the Kardashians on "Blow," they claim they're living through "World War Me," they write an ode to their "Panic Room," and they enlist a children's choir to help them bring "The Sun Has Set on Me" to its rousing conclusion. As before, producer Howard Benson gives TOAD a muscular sound that accentuates the group's debt to Nickelback -- they both specialize in growled singsong riffs -- and his sinewy sheen is appealing; he shines the big hooks and layers the riffs so they contain a visceral force. ~ Stephen Thomas Erlewine
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Drown
    2. 2.
      Blow
    3. 3.
      Savages - (featuring Alice Cooper)
    4. 4.
      Misery of Mankind
    5. 5.
      Salt in the Wound
    6. 6.
      Angel
    7. 7.
      Heavy
    8. 8.
      Panic Room
    9. 9.
      One, The
    10. 10.
      Livin' My Life Like a Country Song
    11. 11.
      World War Me
    12. 12.
      In Ruins
    13. 13.
      Sun Has Set on Me, The

作品の情報

メイン
アーティスト: Theory Of A Deadman

ゲスト
アーティスト: Alice CooperJoe Don Rooney

その他
エンジニア: Hatsukazu InagakiMike Plotnikoff
プロデューサー: Howard Benson

オリジナル発売日:2014年

商品の紹介

10年以上にわたりハード・ロック・シーンの最前線で活躍し続けてきるセオリー・オブ・ア・デッドマン。 パワフルでありながら、メロディアス、そしてぐっと胸を打つ歌詞で、多くのファンを北米、そしてヨーロッパで獲得してきた彼らが、前作の全米No1アルバム『THE TRUTH IS…』から約3年振りとなるニュー・アルバムを引っ提げシーンに戻ってきた!
『SAVAGES』と名付けられた本作プロデュースを手掛けるのは、前作と同じくハワード・ベンソン(Halestorm、My Chemical Romance、Creedなど)。既にアルバムからのリード・トラック「Drown」のビデオも公開されている。 因みにこの作品は彼らにとって5作目のスタジオ・アルバムとなる。
アルバム・タイトルが「野蛮な奴ら」を意味するように、今作では、この世の中の“残虐さ”を取り上げているという。アルバムのソングライティングについて、フロントマンのタイラー・コノリーはこう語っている: 「このアルバムはこれまでのものとは、かなり違う。俺は“別れの歌”を作るので知られているから、その様な曲を作り続けてちまったら、型にはまったと思われてしまう。だがら、正反対のことをやろうと思ったのさ。実際、俺達を取り囲む世界には暴力的な部分がある。子供の頃、ターミネーターを見て、うなされたこともあったし、YouTubeじゃ、本物の殺人だって見れてしまう。俺たちはそういったものに対してどんどん鈍感になっている。俺は、イカれた女たちや、俺達がいかにおかしくなっているのかについて、曲を作り始めた。それが今作のテーマだ。俺は自分の自宅スタジオにまる一日ひきこもっていた。危ない世捨て人みたいになって、髭まで生やしちゃったよ。そんな風になりながら、未だかつてないぐらい曲にのめり込んでいった。俺はただ「くそったれ」と吐き捨てて、没頭していったのさ」
その結果生まれたアルバム『SAVAGES』は、初期の彼らのアグレッシヴさとパワフルなリフ、生々しいまでのパワーを取り戻しながらも、メロディアスな部分はしっかりとキープしたサウンドになっている。そして彼らならではの、男らしいバラードも健在!
更にタイトル・トラックには大御所アリス・クーパーが参加!!いかにも彼らしい、スポークン・ワードとコーラスで曲に新たな迫力を加えている。(因みにアリス・クーパーに語らせるというアイディアは、「スリラー」でのヴィンセント・プライスの語りからインスパイアされたという)
そしてセオリー・オブ・ア・デッドマン“初”とも呼べる、カントリー・ソング、「Livin' My Life Like A Country Song」には、ラスカル・フラッツのジョー・ドン・ルーニーが参加している。
これまでのセオリー・オブ・ア・デッドマンらしさを保ちつつ、よりパワフルに、そして音楽性にもより奥行きがでた最新作『SAVAGES』がこれだ!
発売・販売元 提供資料(2014/07/04)

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