Rock/Pop
Blu-spec CD2
試聴あり

モダン・ポップ

4.3

販売価格

¥
1,980
税込
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フォーマット Blu-spec CD2
発売日 2014年06月25日
国内/輸入 国内
レーベルRCA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-30631
SKU 4547366219005

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:46:36
エディション : Remaster

  1. 1.[Blu-spec CD2]
    1. 1.
      微笑は想い出
      00:03:49

      録音:Studio

      作詞: Daryl Hall
      作曲: Daryl Hall

    2. 2.
      ウェイト・フォー・ミー
      00:04:08

      録音:Studio

      作詞: Daryl Hall
      作曲: Daryl Hall

    3. 3.
      僕のポータブル・ラジオ
      00:04:46

      録音:Studio

      作詞: John Oates

    4. 4.
      空のファンタジー
      00:04:04

      録音:Studio

      作詞: John Oates
      作曲: John Oates

    5. 5.
      世界は美しい
      00:04:12

      録音:Studio

      作詞: Daryl Hall
      作曲: Daryl Hall

    6. 6.
      ランニング・フロム・パラダイス
      00:06:37

      録音:Studio

      作詞: Daryl Hall
      作曲: Daryl Hall

    7. 7.
      君はナンバー・ワン
      00:03:46

      録音:Studio

      作詞: Daryl Hall
      作曲: Daryl Hall

    8. 8.
      ビバップ/ドロップ
      00:03:57

      録音:Studio

      作詞: John Oates
      作曲: John Oates

    9. 9.
      ハロフォン
      00:01:21

      録音:Studio

      演奏者: Daryl Hall
      作: Daryl Hall

    10. 10.
      イントラヴィノ
      00:03:38

      録音:Studio

      作曲: Daryl Hall

    11. 11.
      タイムズ・アップ <ボーナス・トラック>
      00:03:17

      録音:Studio

    12. 12.
      ノー・ブレイン・ノー・ペイン <ボーナス・トラック>
      00:02:55

      録音:Studio

      作: Daryl Hall

作品の情報

メイン
アーティスト: Daryl Hall & John Oates

オリジナル発売日:1979年

商品の紹介

80年代最高のデュオといわれるダリル・ホール&ジョン・オーツが大ブレイクする直前の会心作。セールス的に成功を収めたわけではないが、若き日のデヴィッド・フォスターがプロデュースし、ポップでありながらタイトでファンキーなサウンドは来るべき80sのヒット曲の雛形ともいえる好楽曲が多く収録されている。とりわけメロディアスなギターのイントロが印象的な「Wait For Me」は、日本のファンにとって3本指に入る人気曲。情熱的なダリル・ホールのヴォーカルが涙を誘う。(1979年作品)
発売・販売元 提供資料(2014/04/28)

「レガシー・レコーディング~AORセレクション」4。本作は、1980年代最高のデュオといわれるダリル・ホール&ジョン・オーツが大ブレイクする直前の1979年に発表した会心作。若き日のデヴィッド・フォスターがプロデュース。「ウェイト・フォー・ミー」他、ポップでありながらタイトでファンキーなサウンドによる、来るべき1980年代のヒット曲の雛形ともいえる好楽曲を多数収録。 (C)RS
JMD(2014/04/26)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
4.3
67%
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33%
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鮮烈なブルーのジャケットが印象的な、Hall&Oatesの出世作です。80年代のまさに快進撃の鍵は、このアルバムに秘められている、と思うのです。シンセサイザーのきらびやかさとDaryl Hallの声のエレクトロさを強調したボーカル処理。過去の作品にはなかった、ある意味「発明」ではないかと思うのです。
また、邦題の「モダン・ポップ」というのは、言い得て妙、という感じで見事ですね! 後年、ボーナストラックとして収録された、当時のシングルB面曲“Time's Up”も必聴の名曲です。この、“胸キュン感”のあるメロディとアレンジ、全盛期のHall&Oatesのほとばしる才能が眩しいです。
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前作同様、デヴィッド・フォスターがプロデュース。なのでそれ以前のH&Oのソウル色は薄くなっていますが、後に代表曲のひとつとなる②がヒット。軽やかでいて美しく切ないサウンド、ジェイ・グレイドン好きもたまらぬ楽曲です。このアルバムは79年作。この作品の流れを受けて、二人の黄金の80年代が始まるのです。
2020/04/15 K8さん
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