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    キネマ旬報 2014年4月上旬号

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    構成数 : 1

    【巻頭特集】
    綾野剛、ふたたび

    カラーグラビア
    □綾野剛、Cooling Down. Photo by 安川啓太

    □綾野剛の“運動的知性” Text by 篠儀直子
    □演技が生まれる場所について 綾野剛ロングインタビュー Text by 篠儀直子
    綾野剛を語る
    □(1)中村義洋(「白ゆき姫殺人事件」監督) 安心できる俳優 Text by 中西愛子
    □(2)湊かなえ(「白ゆき姫殺人事件」原作) 独特な綾野オーラが出ています Text by 中西愛子
    □(3)呉美保(「そこのみにて光輝く」監督) 役と本人、両方が同居する役者 Text by 石村加奈
    □(4)池脇千鶴(「そこのみにて光輝く」共演) 熱い男 Text by 持永昌也

    クリティック
    □「白ゆき姫殺人事件」作品評 証言という名の“物語”に孕む恐ろしさ Text by 塚田泉
    □「そこのみにて光輝く」作品評 生に対する情熱 Text by 四方田犬彦

    【企画・作品特集】
    フィリップ・シーモア・ホフマン、あるいはある映画俳優の死
    □追悼 よく泣いたフィリップ・シーモア・ホフマン Text by 黒田邦雄
    □対談 伊藤俊治×筒井武文 死を引き寄せるメディア、映画をめぐって Text by 高崎俊夫
    □解説 スクリーンの裏側、俳優たちの最期 Text by 鬼塚大輔

    「ウォルト・ディズニーの約束」
    □インタビュー ジョン・リーハンコック(監督) ウォルトの魔法にかけられて Text by 斉藤博昭
    □コラム 「乳母」と「魔法」 Text by 新井潤美
    □エッセイ 「メリー・ポピンズ」はジュリー・アンドリュースがいい Text by 髙平哲郎

    「ローン・サバイバー」
    □エンタテインメントの域を超えて映像化された極限の戦闘と決断 Text by 高橋諭治
    □9.11後の戦争映画“戦場のリアル” Text by 藤原帰一

    【読む、映画】
    伊藤俊治「それでも夜は明ける」
    香山リカ「東京難民」
    長嶋有「早熟のアイオワ」
    吉田広明「家路」

    【REVIEW 日本映画&外国映画 公開作20作品、60本の批評】
    垣井道弘、九龍ジョー、平田裕介
    □銀の匙 Silver Spoon
    □ゼウスの法廷
    □パズル
    □1000年後の未来へ―3.11保健師たちの証言―

    上島春彦、北川れい子、モルモット吉田
    □僕がジョンと呼ばれるまで
    □偉大なる、しゅららぼん
    □60万回のトライ□イヌミチ

    西脇英夫、真魚八重子、三浦哲哉
    □マチェーテ・キルズ
    □それでも夜は明ける
    □ロボコップ
    □ドン・ジョン

    秋山登、筒井武文、那須千里
    □ダリオ・アルジェントのドラキュラ
    □リディック: ギャラクシー・バトル
    □アナと雪の女王
    □オール・イズ・ロスト~最後の手紙~

    荒木啓子、品田雄吉、篠儀直子
    □グランドピアノ ~狙われた黒鍵~
    □シネマパラダイス★ピョンヤン
    □あなたを抱きしめる日まで
    □ランナウェイ・ブルース

    【キネ旬セレクト】
    「チスル」 Text by 佐藤結
    「夢は牛のお医者さん」 Text by 萩野亮

    1. 1.[雑誌]
    フォーマット 雑誌
    発売日 2014年03月20日
    国内/輸入 国内
    出版社キネマ旬報社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 2050268714827
    判型 B5

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