Soul/Club/Rap
CDアルバム

販売価格

¥
2,690
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット CDアルバム
発売日 2014年02月10日
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルSolaris
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SOLCD1209
SKU 639857120922

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:57:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      I Destroyed Your Love (Part 1)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    2. 2.
      I Destroyed Your Love (Part 2)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    3. 3.
      That's When Love Hurts

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    4. 4.
      The Lonely One

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    5. 5.
      Why Doesn't Love Last

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    6. 6.
      When You're Lonely

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    7. 7.
      Where There's A Will (There's A Way)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    8. 8.
      Poochie

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    9. 9.
      Just Not Enough Love

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    10. 10.
      The Lonely One (Single Version)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    11. 11.
      Come Back With Love (Part 1)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    12. 12.
      Come Back With Love (Part 2)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

    13. 13.
      The Lonely One (Instrumental)

      アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

作品の情報

メイン
アーティスト: Terry Huff And Special Delivery

商品の紹介

甘茶ソウル世紀の名盤!これまでに数々のディスクガイドで絶賛されてきた、まさにソウルを語るうえで避けては通れない傑作。このアルバムの魅力はなんといってもメロディの素晴らしさ、そしてテリー・ハフの一際個性が光るそのファルセット・ヴォイスの凄まじさに尽きます!もはや曲解説の必要も無し!70年代のゴージャスなサウンドとコーラスのハーモニー、全てが感動を誘う完璧な一枚!バラードからアップテンポまで全曲が名曲!数あるスウィート・ソウル・グループの作品でもここまで内容が充実したアルバムはまずないでしょう!
発売・販売元 提供資料(2014/01/31)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
4.5
50%
50%
0%
0%
0%
スウィートSOULの名盤。
少し調べてみたら天才が故の社会不適合者らしいね。
音源はファルセットを有効に多用した間違いない良質なもの。
LPからCD化によって余計なBONUS TRACKがあるのは頂けないけれども、原盤の音源だけで考えると絶品。
始めて"PEOPLE GET READY"を聴いたときの感覚が蘇りました。
2015/02/04 yasuさん
0
“甘茶ソウル”という言葉の意味を心から理解したのは本作の「I Destroyed Your Love- Part 1、2」を聴いて以降だった。“甘く”、“切なく”、“やるせない”そのキャッチコピーがドンピシャで兎に角、衝撃的であった。アル・ジョンソンのプロダクションは確かに素晴らしい、でもこの曲を歌えるのはテリーハフしかいないでしょうね。哀愁を醸し出すジャケの表情含めて。
2020/05/17 DHさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。