クラシック輸入盤プライスオフC major レーベル ブルーレイ&DVD 厳選セール
クラシック
Blu-ray Disc

カルロス・クライバーのドキュメンタリー「アイ・アム・ロスト・トゥ・ザ・ワールド」

5.0

販売価格

¥
7,690
税込

¥ 3,845 (50%)オフ

¥
3,845
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット Blu-ray Disc
発売日 2014年03月12日
国内/輸入 輸入
レーベルC Major
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 715304
SKU 814337011536

スペック

画面:16:9 カラー BW/音声:PCM ステレオ/字幕:仏, 西, 日本語, 韓/原語:独、英/60mm

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:00
録音 : ステレオ (---)

ドキュメンタリー: カルロス・クライバー
「アイ・アム・ロスト・トゥ・ザ・ワールド」~私はこの世に忘れ去られて

監督: ゲオルク・ヴューブボルト

  1. 1.[Blu-ray Disc]

作品の情報

メイン

商品の紹介

カルロス・クライバーの実像に迫るドキュメンタリー映像がBlu-ray化!

2004年に逝去した伝説のカリスマ指揮者、カルロス・クライバーのドキュメンタリー映像がBlu-rayで遂に発売。取り上げるレパートリーを極端に絞り込み、少ない演奏会、決して多くはない録音ではありましたが、ひとたび舞台に上がると聴く者すべてを魅了する演奏をした、生きながらにして伝説の指揮者でありました。タイトルの「Ich bin der Welt abhanden gekommen」はマーラーの「リュッケルトの詩による5つの歌曲集」の"私はこの世に忘れられて"からとられています。この映像は、関係者、楽団員らの興味深い証言とバイロイトの「トリスタンとイゾルデ」のオーケストラピットでの映像など、クライバーのカリスマ性、音楽性を垣間見ることのできる貴重な内容となっています。また有名なウィーン・フィルとのベートーヴェン交響曲第4番の第2楽章のリハーサル中に起きた「テレーズ事件」の音声や、リッカルド・ムーティ、有名なオペラ演出家のオットー・シェンクらのインタビュー、父エーリッヒへの尊敬と葛藤についての話など、完璧主義であったそれゆえに苦悩した天才カルロス・クライバーの実像が克明に描かれています。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2014/01/20)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
近くで見ていた人たちのインタビューをつなぎ合わせた構成です。こうもりや魔弾の射手のリハーサル映像で人の心をつかんでいくさまが語られています。ばらの騎士の指揮姿もリハーサルの隠し撮りが出ていましたが、冒頭から流れるトリスタンは本番のもののようです。全曲分の映像があるのでしょうか。前奏曲から渾身の指揮、1幕途中も同様、最後まで体力がもつのかしら?でも愛の死は恍惚の指揮姿、ぜひ視てみたいですね。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。