構成数 : 1
特集
覗いてみよう! 練習中のピアニストの頭の中(高坂はる香)
第一線で活躍するピアニストたちは、譜読みから本番まで、作品とどのように向き合っていくのか。
・曲目決定! 練習にとりかかる
・作品への理解を深め、表現を磨いてゆく
・本番に向けた総仕上げの段階
以上の3段階に分け、ピアニストがどんな考えのもと、何を行っているのか、練習中のピアニストの頭の中を覗いてみました。
■ご協力いただいたピアニストの皆様
青柳晋/ゲルハルト・オピッツ/松本和将/ユリアンナ・アヴデーエワ/アレクサンダー・ルビャンツェフ
[とじ込み付録]
◆解答&解説: 教材コーナーの解答と解説。切り離して使えるミシン目入りです。
◆楽典カード(2)-1: ポストカードとしても使える楽典カード。シリーズ(2)の第1回は、「ト音記号」と「ヘ音記号」。
[カラー]
◆想像しよう! 考えよう! 音楽図鑑(佐野真澄)
イラストや写真を見て、質問に答え、想像を膨らませる。そして、思い描いたイメージを音楽表現に生かす。そんなレッスンを提案する教材です。今月は「スケーターズ・ワルツ」。
◆スペシャル読者プレゼント 第1弾
読者の皆様に感謝を込めて、2号にわたって「音楽グッズ」をプレゼント!
[トピックス]
◆スタインウェイ&サンズ社160周年記念限定モデル「アラベスク」
一流デザイナーと職人たちの手で形となった逸品「アラベスク」。楽器への興味を育む教材としても活用できる内容です。
◆樹原涼子 聴きとり術セミナー(栗原和子)
連載の教材「耳を開く聴きとり術講座」を使ったセミナー。4月号から続く「ドミナントモーション」についてのレクチャーをまとめて受講した感動を綴ります。
◆アンドレアス・シュタイアー 公開レッスン(荒木淑子)
昨年12月に行われた「ピアノで弾くバッハの魅力 アンドレアス・シュタイアー 若い音楽家のためのレクチャー&マスタークラス」第1部「公開レッスン」のレポート。曲目は《パルティータ第1番 変ロ長調 BWV825》。
◆第24回 ローランド オルガン・フェスティバル(高瀬研二)
アルゼンチン生まれの名オルガン奏者、ヘクター・オリベラ氏の演奏を中心とするフェスティバル。東京公演の模様をお伝えします。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2014年01月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 音楽之友社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 2050268689637 |
| 判型 | A4変 |

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