Soul/Club/Rap
CDアルバム

Breakaway/Straight On To The Top!

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年01月19日
国内/輸入 国内
レーベルBBQ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BBQ-80CD
SKU 4580290381875

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Understudy D.J.

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    2. 2.
      Love My Eyes

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    3. 3.
      Who Was It This Time(ボーナストラック)

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    4. 4.
      Everybody Loves The Singer

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    5. 5.
      Everythings's Been Said About You

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    6. 6.
      My Symphony

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    7. 7.
      There's A New Group In Town

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    8. 8.
      Straight On to the Top

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    9. 9.
      Empty Love

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    10. 10.
      Back 'N' Forth

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    11. 11.
      You Are Love

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    12. 12.
      Breakaway

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    13. 13.
      Oh Darlin' Oh Baby

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    14. 14.
      Work With the Music

      アーティスト: Breakaway (Soul)

    15. 15.
      There's A New Tree In the Forest

      アーティスト: Breakaway (Soul)

作品の情報

メイン
アーティスト: Breakaway (Soul)

オリジナル発売日:2014年01月19日

商品の紹介

Kon & Amir、Al Kent、John Morales他、多数のDJによってプレイされ続け、AORディスコの中でも突出した人気を誇る名曲"Who Was It This Time"収録!US/ポートランドが生んだ不世出のAOR/ソウル・グループ"Breakaway"。彼等が1977年と1979年に残した2枚の激レア・コレクターズ・アルバムが、35年の時を経て1枚のパッケージで世界初CD化!Breakawayはバンドが結成される以前の70年初頭、ポートランドのナイトクラブでプレイしていたDavid L. TaylorとBill Montgomery、Dale Sweetlandの3人が主要となりポートランド、後にラス・ベガスに移り一時は7ピース・ショウバンドとしてギグを行っていたが、最終的にはメンバー数人が脱退し、リード・ヴォーカルの紅一点Kathy Newbury-Taylorを迎えた4ピース・バンドとなってBreakawayと名乗るバンドとなった。70年代後期ウエストコーストを色濃く反映したソウル、ディスコ、ポップ、ロック、ジャズ、、、一言では表現できないフュージョン/オブスキュアなサウンド。そしてMinnie Ripertonや若き頃のPatrice Rushenを彷彿させるKathy Newbry-Taylorのキュートでフレッシュなハイトーン・ヴォイスは、黒音ソウルというよりむしろフリーソウル・ファンに好まれる瑞々しい魅力に満ち溢れている。DJプレイのみに留まらずジャンルレスに傑作といえる"Who Was It This Time"はじめ、同タイプのTR#1、ファンキーかつサイケな一面を併せ持つTR#5やTR#7、フュージョン・ディスコ的アプローチのTR#8、9、10、更にスローのTR#11、13ではKathyの歌声と繊細なグルーヴが相まって極上のメロウ・ソウルを奏でている。バンド名と同名のミディアムTR#12も秀逸!
発売・販売元 提供資料(2013/11/22)

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