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クラシック
CDアルバム

Mozart: Horn Concert No.2, Serenade No.11, Divertimento No.15

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フォーマット CDアルバム
発売日 2014年01月09日
国内/輸入 輸入
レーベルOpus蔵
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 OPK7069
SKU 4582158687693

構成数 : 1枚

【曲目】
モーツァルト:
(1)ホルン協奏曲第2番変ホ長調 K.417(1946年録音)
(2)セレナード第11番変ホ長調 K.375(1952年録音)
(3)ディヴェルティメント第15番変ロ長調 K.287(1952年録音)

【演奏】
デニス・ブレイン(ホルン)
(1)ワルター・ジュスキント(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団
(2)カール・ハース(指揮)、ロンドン・バロック・アンサンブル
(3)ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、フィルハーモニア管弦楽団

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

ブレインの吹く美しきモーツァルト!!
~ソリストとして、アンサンブルのメンバーとして、オーケストラの一員として~
オーケストラのコンサートで弦楽器以外のお気に入りの楽器に耳がついていく人は案外多いのではと思います。中でもホルンは前面に出ることはフルート、オーボエ、クラリネットに比べれば少ないのですが、コンサートの印象を左右するほど耳に残ります。このディスクはホルンが曲をしっかり締めているモーツァルトの曲を集めました。ブレインのホルンによるスパイスの味をお楽しみください。もちろんブレインが前面で活躍するホルン協奏曲も含んでおります。ホルン・ファン、ホルニストに捧げます。(相原了)
「《デニス・ブレイン(1921.5.17~1957.9.1)は、ホルンという楽器を、ヴァイオリンやピアノと同様の「独奏楽器」としての位置づけをした、おそらく最初の人と言ってよいだろう》。ところが、そんなカラヤン共演盤よりも7年前の1946年、ブレインはモーツァルトの「ホルン協奏曲第2番」をEMI(旧コロムビア)との専属契約第1号作品として録音していたのである。しかも1946年録音ということは、熱心なブレイン・ファンならハッと気が付くにちがいない、ブレインが「柔らかな音色と滑らかなレガートの美しさ」で終生の愛器として「ねんごろに扱っていた」伝説のフレンチ・ホルン「ラウー」の銘器での演奏なのである。」(小林利之~ライナーノーツより)
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2013/11/21)

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